カテゴリー「趣味」の34件の記事
2009年6月23日 (火)
2009年6月22日 (月)
2009年6月14日 (日)
最近撮った写真など

これはオナガでしょうか?

去年に拾ってきて植えたムラサキカタバミですが、無事にうちの庭に
根付いたようです。
今年は種を蒔いてないのに、早咲きや遅咲きのコスモスが生えてきました。

女房の実家からいただいたマリーゴールドも根付き花が咲きました。
以前よりある鉢植えのスミレ(パンジー)も咲きました。
スミレの周りの緑は、昨年の種が落ちて生えてきたマリーゴールドです。
花が小さいパンジーをビオラや小型パンジーと呼んで区別することが
ありますが、ビオラとはスミレ属を意味するもので日本でしか通用しない
可能性があるため、あまり好ましくない呼び方らしく、小型パンジーと
呼ぶ方が良いようです。
小型パンジーは、タフテッドパンジーと呼ばれるものが元になっている
らしいです。
うちのパンジーの花は2~4センチくらいの大きさなので、小型パンジーの
部類に入るのでしょうね。
パンジーや小型パンジーは種類や花の大きさが様々で、結構区別が
曖昧なようでして、一般にはパンジーで統一して呼ぶと良いのかも。

ピンクや薄いレモン色に咲いてるのは、ツル無しインゲン豆です。
2~3日ごとに右の写真のように収穫できます。
観賞用としても可愛い花で良いです。

最近のキャアちゃん。
トイレの冷たい床がお気に入りのようです(笑)
他には、花壇の草むらがお気に入りの様子。
2009年5月26日 (火)
前二輪の三輪スクーターで二輪免許が必要に!?
今日(5/26)発売のスクーターファンによると、前二輪の三輪スクーターは
トライクなどではなく二輪に準じるものとして扱われ、秋頃には普通免許では
乗れなくなり、二輪免許が必要になるかもしれないそうですね。
なんでも走行特性が二輪にそっくりなのと、三輪スクーターにうとい警官が
ノーヘルを注意してライダーにからかわれたことにも原因があるかもしれない
そうで(-_-;
マナーの悪いライダーのせいで余計な規制が増えたのだとしたら嫌ですね。
前二輪の三輪スクーターではピアッジオのMP3が有名ですが、250cc
だけでなく400ccも販売されてるようですね。
ジレラのフォーコは500ccなので秋以降は私の免許では乗れなくなっちゃう
かもしれないけど、MP3の400cc版なら私の持ってるAT限定普通二輪
免許で乗れるので、いつかは乗ってみたいですね。
乗るとしたらレンタルになるかも?
2009年5月 8日 (金)
2009年4月19日 (日)
最近の我が家の花
うちの庭の小松菜です。
収穫を怠っていたら花が咲いちゃいました(笑)

まるで菜の花のようです。
菜の花よりも小松菜のほうが咲かせやすいかも?
どうでしょうね?
長く楽しめるといいですね。
4月1日の記事で書いた、うちで経営しているアパートの花壇の
ムラサキハナナも変わらず綺麗に咲いてます。
結構長く楽しめるようです。
写真は重複しちゃうので、4月1日の記事を見てください。(^_^;)
2008年11月27日 (木)
プリウスとサニーやティーダの燃費の比較
最近になり興味を持って調べたデータです。
念の為、ブログに載せておきます。
プリウスはバッテリーが数十万円(特に古い車種)すると
聞いたことがあります。
工賃を含めると今の車種でも安くて15万円は掛かりそうです。
他にも点検するとなると更に掛かるでしょう。
ニュースソースは
グーグルでの検索結果 ヤフー知恵袋
これです。
バッテリーの中身は普通のと同じ鉛蓄電池で保証は5年10万キロ。
ドライブ大好きな人などは、1年で2万キロなど多いでしょうから、
だいたい車検2回ごとにバッテリーだけで15万円… 痛いですね。
プリウス(プリウス1.5Gツーリングセレクション、2003年型)の
燃費はカタログ値ではリッター30キロですが、
グーグルでの検索結果 クルマを買う!の実測データ
これを見ると高速道路での燃費は21.1キロで、
街中では16.19キロです。
グーグルでの検索結果 webCGの試乗記事
ここのテストでもリッター17.8キロです。
そもそもが、停止時にエンジンも停止し、発進時や加速時に
電気モーターを使い燃費を稼ぐようなので、カタログ値と
大きく違って当然かもしれません。
私が乗っている2002年1月製の1500ccのサニーEXで、
高速道路での燃費は80キロで走っていてカタログ値と同様の
リッター16キロで、街中ではリッター8キロでした。
後継車のティーダも恐らく高速道路で80キロで走っていれば
カタログ値に近いと思います。
プリウス 高速道路でリッター21.1キロ
ガス代リッター120円として2万キロで11万3744円
10万キロで56万8720円
サニー 高速道路でリッター16キロ
ガス代リッター120円として2万キロで15万円
10万キロで75万円
ティーダ 高速道路でリッター19.4キロ(推測)
ガス代リッター120円として2万キロで12万3711円
10万キロで61万8556円
プリウスとの燃費の差額は10万キロで計算して
サニーで18万1280円。
ティーダでは4万9836円。
ガソリン車のバッテリーはドライバースタンドなどの車用品店で、
パナソニック製で38B19L(38Bが容量)で4980円、
ちょっと容量が多い40B19Lで6980円で買えるし、
一番容量が大きくて安心な55B19Lでも1万円少々で買えます。
楽天ではパナソニック製の40B19Lが3000円台から
あります。
ぶっちゃけ、型の新しい中古のガソリン車の方が、バッテリー代も
含めればお得な気がします。
2008年11月10日 (月)
サニーのタイヤ交換で予想外の出費
日産自動車の株式を売って戻ってきた資金ですが、11月中はBRICs
プラスが狙っている3000円台前半に再びなることは無いかもと思い、
愛車のサニーのタイヤをノーマルタイヤからスタッドレスタイヤに交換する
費用に一部流用しました。
本来はホイールからタイヤを外し別のタイヤを付けるだけで買うわけじゃ
ないので税込み8400円だけで済むはずが、ホイールキャップが老朽化で
爪が折れて無くなっている場所が多発していて(汗)、新品を4枚、合計で
税込み2万5000円ほど注文することになってしまいました。
全部で税込み3万4000円近く掛かることになります。
あ~ 頭が痛いです(苦笑)
2008年8月24日 (日)
2008年8月22日 (金)
家庭菜園での農薬選びと肥料
草花や庭木、野菜や果樹などで、アブラムシだけでなく毛虫などにも
対応できて、可能なら病気にも対応できる農薬のスプレーを探していた
ところ、草花や庭木用だが野菜や果樹用と同じ成分の殺虫殺菌剤で
住友化学園芸のベニカXスプレーを見つけた。
グリーンジャパンという農業関連情報サイトで主成分の殺虫剤と殺菌剤の
ペルメトリン(アディオン)とミクロブタニル(ラリー)を調べてみると、
確かに野菜や果樹に使われていることが確認でき、使用法も記載されて
おり、適切に使えば問題は無い様子。
庭の家庭菜園の小カブや小松菜は小さな青虫による被害が大きく、
殺虫剤でフマキラーのカダンスプレーEXや、殺虫殺菌剤で
住友化学園芸のモスピラントップジンMスプレーでは退治できなかったが、
ベニカXスプレーを使うと即効で青虫を退治できた。
西友やホームセンターでの取扱量も多く、よく売れている商品の様子。
これからは、ベニカXスプレーをメインに使おうと思う。
水で薄めて使うベニカXの濃縮液でベニカX乳剤というものもあり、
ベニカXスプレーの詰め替えとして活用することで農薬にかける費用を
少なくすることもできます。
除草剤では、住友化学園芸の草退治シャワーが安くて量たっぷりなので
使っています。
そのままでもシャワーで使えるのですが、それでは散布しすぎてしまい
もったいないので、他で使って空いたスプレー容器に入れて使うことで
小量で効率良く長持ちするようにしています。
肥料では、西友で腐葉土3~5リットルで200~300円程度、苔土石灰
700グラムで100円程度、醗酵鶏糞500グラムで100円程度を買って
きて使用してます。
2008年8月16日 (土)
今年も芙蓉が咲きました。
我が家の芙蓉の木ですが、自宅の門の脇のは切ってしまい根も掘って切り取り
処分してしまいましたが、アパートの庭の方には玄関脇の芙蓉の木の子供が
元気に育っており、昨年に続き今年も綺麗に花が咲きました。

何というか、毎年余分な枝を切っているのですが、本当に丈夫。
一度根付くと本当に頑丈でよく育ちます。

インゲン豆の実がなり始めました。
まだ小さいのですが、楽しみです。
小カブもお客が来たときに4センチ近いものを収穫し味噌汁にして出しました。
他にも3センチくらいのが多く、これからも楽しみです。
一番右は、小松菜の芽です。
ちゃんと育つかな?
お客が来た時に見せた3センチ以上の小カブです。
味噌汁にしたのとは別のもの。
これからサラダか味噌汁、その他料理にする予定。
2008年8月 4日 (月)
2008年7月 6日 (日)
庭仕事はキツイ

庭全体の位置関係。
上のポールで囲まれた部分が花壇1(上下)。
花壇1の下のポールで囲まれてないのが花壇2。
右下のコンクリートブロック下部分が家庭菜園。

花壇1(上)ですが、コスモスやスミレ(パンジー)、マリーゴールドや
グラジオラスが気持ち良く咲いてます。
鉢植えの方ではケイトウも咲いてます。
アイビーやフィカスプミラも元気です。
深くは手を入れてないのに、よくぞ綺麗に咲いてくれました。
花壇1(下)ですが、地面へ直蒔きのマリーゴールドは、こちらが多いです。
ホウセンカも咲いてます。
ポールの下には朝顔の類も生えてます。
花壇2ですが、こちらは自然にあちこちに種が飛んで生えたものを
移植したものです。
主にコスモスとホウセンカです。
ムラサキカタバミの球根も採ってきて植えたけど、まだ生えてきてません。
ムラサキカタバミは来年だろうか?
家庭菜園を始めました。
メタボ解消にもなるだろうか?(苦笑)
左半分が小カブで右半分がツル無しインゲン豆です。
一応、刃先がフォークみたいな鍬を使って土を掘り起こして腐葉土を
入れました。
思っていたよりもハードな作業でシャツが汗でビショビショになりました。
2008年6月23日 (月)
今日の植え替え
いつの間にかアイビーを植えてた茶色の鉢にライトイエローの
変なキノコが生えてマリーゴールドが被害を受け花が枯れ
茎が途中から腐ってしまった!

かつては左の写真の茶色の鉢のうち真ん中の鉢のように元気だった。
それが…
しょうがないのでアイビーやマリーゴールド他を取り出し、よく水で根を洗い
キノコの胞子を洗い流し、鉢を洗い土を入れ替えました。
その後、アイビーとマリーゴールドを植え、植物の栄養剤を肥料代わりに
やりました。
あと、出来たばかりのマリーゴールドの種なども蒔きました。

左 伸びたアイビーの枝二つに大きな根がついてたので、鉢に植えてみました。
上手く根付いて増えるかな?
真ん中 本来の花壇より外にコスモスやホウセンカが(苦笑)
折角だから、ある程度手入れしてます。
そこにアイビーの植え替えで余ったグラジオラスも植えました。
右 豆粒くらいの何かの花の球根から出た苗。
綺麗な花が咲くので買ってきたものだったはず。
アイビーの植え替えで余ったもので、もったいないので余った鉢に
植え替えました。

左 花壇のあちこちに点在して咲いているマリーゴールドやホウセンカ。
右 鬱蒼と茂ってまばらに咲いているコスモス。
2008年6月14日 (土)
今日の庭仕事

左右ともムラサキカタバミ
場所は近所の駐車場の脇の道路際。(自然に生えている)
花の色は若干薄いピンク色。
花冠の中央の奥が緑で雄しべの先端(葯)が白い。
地下の鱗茎(多数の粒芋で出来た球根)で増える。

左右ともイモカタバミ
場所は近所のコンビニそばの歩道の壊れた鉢植え。(商店の所有物)
花の色は濃いピンク色。
花冠の中央部もピンク色で雄しべの先端(葯)が黄色。
地下の塊茎(小芋状の球根)で増える。
近所の駐車場の脇の道路際に大量にムラサキカタバミが生えてます。
最初はイモカタバミとどっちだろうと思いましたが、やはり図鑑などに
よく載っているムラサキカタバミのようです。
これは誰のものでもない自然に生えた雑草でして、たまに刈られてます。
葉は大きな三つ葉でピンクの可愛い花が咲き、なかなかに良いものです。
掘ってきたムラサキカタバミの鱗茎
ムラサキカタバミは、一般に良く見るカタバミとは異なりタネではなく
鱗茎で増えます。
カタバミは庭で勝手に増えていて可愛くて良いのですが、
ムラサキカタバミは無くて庭に欲しいと思っていたので、先の道路際より
片手に山盛りに鱗茎を採ってきて植えました(笑)
早く芽を出してピンクの花を咲かせないかな?
そうそう、ホウセンカがまだ小さいのに花を咲かせました。
2008年3月 5日 (水)
サニーのフロントガラスを交換
我が愛車のサニーのフロントガラス、以前直した飛び石で出来た傷穴だが、
チョッと大きいためか、ディーラーで樹脂で埋めて直してもらったのが
いつの間にか樹脂が取れてしまっていて、専用修理道具買ってきて
自分で直したらそれもすぐ取れてしまいダメだった。
あくまでも車検を通すための応急処置としてしか使えないようだ。
しかも冬を越したときに傷穴が広がってしまっていた。
よって、税込みで約9万円掛かってしまうがフロントガラスを交換することに
しました。
修理日は今月9日の日曜日で、朝持ち込んで夕方返って来るそうです。
今は無茶な走りはしないが、急いでいて追い越し車線を時速140kmで走った
こともあり、その時の飛び石で出来た傷穴なんだろうな。(^_^;)
これがその傷穴。
助手席側ではあるが結構目立ち、穴の周囲に小さなひび割れもある。
2008年3月9日追記
無事直って戻ってきました。
スタッドレスタイヤからノーマルタイヤへ組み換えとワイパーのゴム交換とか
燃料タンク周り燃料漏れないかの点検とかも依頼しましたが、それらは
そっくり無料サービス同然で、約9万円の料金のまま!
いやぁ 随分と良心的ですね。
気に入りました!
思えばスタッドレスタイヤも工賃込みで4万円で買って付けられたし。
ドライバースタンドだと同じタイヤで工賃込みで5万円台半ばなのにですよ。
今後も日産車に乗り続けます。(^_^)/
2008年2月 9日 (土)
お気に入りの時計
主にシチズンとカシオの電波ソーラー時計を愛用しています。
シチズン アテッサ ATD53-2682 大きな取引や冠婚葬祭用
特には錆が浮いたりは無く、大切に使っているおかげで傷も無い。
シチズン フォルマ FRD59-2382 ドライブや旅行用
時計本体やバンドの金色メッキ部分が甘く錆が浮きやすく傷つきやすい
ので注意。
現に私のは本当に小さく目立たない程度だが錆が浮いている。
また、何かで擦ったり金具同士の接点で擦れてバンドに若干目立つ傷が!
車用の金属メッキ磨きOKのコンパウンドでかなり目立たなくなったけど。
ドライブが好きでよく遠出するので、使う機会も多かったが、ちと乱暴に
使いすぎたかなぁ?(苦笑)
カシオ The G BLACK FORCE MTG-910DJ-2JF 普段用
金属かと思ったら実は硬質プラスチックらしいボタン部分のメッキが
経年劣化で弱くなると、何かにぶつけると小さくはがれやすい様子。
現に私のは右上のボタンのメッキが半分近く剥がれてしまった。
ただ、車の修理用のガンメタブラックのような塗料で修正し目立たない
ように修繕したところ、思ったより良い様子。
普段用ということでやはり乱暴な扱いもしていたためか?
他にもブラックで目立たないが細かい傷はそれなりにある。
ボタンのメッキが剥げた原因も扱いが悪かったせいだろうな(^-^;
2008年1月10日 (木)
2007年10月16日 (火)
2007年9月30日 (日)
日本の次期主力戦闘機のこと。
日本のF-2支援戦闘機
はっきり言ってむっちゃ好きです。
紹介してるファン向けのDVDも持ってます。
値段が高いらしいことも知ってます。
そこをあえてF-4ファントムの代替の次期主力戦闘機としてF-2を
少々大型化し、より空戦性能とステルス性を高めて採用して欲しい。
それが駄目なら日本国内でライセンス生産も可能で独自に改造も
出来るらしいユーロファイタータイフーンを採用して欲しいかな?
一部の噂では真偽は分からないがF-35ライトニングIIよりも
性能は良いとも言われてるし、ブラックボックス的なものも米国製より
少なくて日本国内での修理も容易そうですしね。
2007年9月28日 (金)
バイクの将来と希望
よく行くスクーター系の掲示板で大型バイクについての話題がありました。
排気ガス規制でシルバーウイング600など大型バイクはどうなっていく
のだろうと言うこと。
私が思うに確実に大型のニーズはあるでしょうが、国内のバイク自体の需要は
どうなんだろう?
でも前にシルバーウイング400に乗っていた時の経験で言うと、400ccでも
150kmは出てそこからなかなか伸びなかったけど、伝聞では600ccなら
それ以上出る様子ということで、100数十km域でないと違いは分かりづらい
かもってのと、実際に出すスピードと、馬力自主規制撤廃で400ccでも更に
馬力を上げられるようになると400ccでも更に最高速を上げられる?
でもそれよりもトルクを太くして加速性能を上げた方が面白いかなぁ?
ドライブでよく走る中央道、結構 覆面パトカーの取締りが厳しいので、下手に
100数十km出せないし。(苦笑)
(よってスピードを楽しみ辛い。 サーキットに行け?(笑))
ワインディング脱出時や急勾配の坂道での加速を楽しむ方向での方が良い?
また、AT限定普通二輪免許は実施してる教習所は多いが、AT限定大型
二輪免許はかなり少ない。
東京付近では私の知る限り江戸川と和光の二ヶ所のみ。
AT限定普通二輪免許は多いのに(・_;)
それらを考えると私も経営者であるので、その目で見ると400ccを600cc
に近く強化した方が経営面でコストが少なくて済み利益が上がるかも?
600ccは大型免許取得者にしか売れないが、400ccは普通二輪以上で
あれば売れるわけですし。
250kgは重いので200kgにまで軽量化し、40数馬力またはトルクを
3割り増しにアップして、ホイール径をもう少し大きくして走行安定性と
踏破能力を強化して、ロービームにHIDを標準装備…
そんなの出たら、投資に回してる余裕資金を崩して絶対買うわ\(^^;オイ(笑)
2007年9月25日 (火)
日産車で興味ある車の要点の比較用データ
日産サニー
2002年1月版 2WD FF 1500cc 4気筒 EXサルーンSV(4速AT)
日産のカタログへ (2007年2月に567,000円で購入。)
外観寸法
長×幅×高mm 4345×1695×1415
室内寸法
長×幅×高mm 1880×1400×1165
最高出力
kW(PS)/rpm 77(105)/6000
最大トルク
N・m(kgm)/rpm 135(13.8)/4400
燃料消費率
10・15モードkm/L 16.0(実測12.0=マイナス25%)
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン
タンク容量L 50
実測航続距離km 600
車両重量kg 1100
日産ティーダラティオ
2007年9月版 2WD FF 1500cc 4気筒 15M(CVT)
日産のカタログへ (1,661,100円)
外観寸法
長×幅×高mm 4395×1695×1535
室内寸法
長×幅×高mm 2035×1390×1240
最高出力
kW(PS)/rpm 80(109)/6000
最大トルク
N・m(kgm)/rpm 148(15.1)/4400
燃料消費率
10・15モードkm/L 19.4(推測14.55)
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン
タンク容量L 45
推測航続距離km 655
車両重量kg 1130
日産ティーダラティオ
2007年9月版 2WD FF 1800cc 4気筒 18G(CVT)
日産のカタログへ (1,916,250円)
外観寸法
長×幅×高mm 4395×1695×1535
室内寸法
長×幅×高mm 2035×1390×1240
最高出力
kW(PS)/rpm 94(128)/5200
最大トルク
N・m(kgm)/rpm 176(17.9)/4800
燃料消費率
10・15モードkm/L 16.4(推測12.3)
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン
タンク容量L 52
推測航続距離km 640
車両重量kg 1160
日産ブルーバードシルフィ
2007年9月版 2WD FF 2000cc 4気筒 20M(CVT)
日産のカタログへ (2,026,500円)
外観寸法
長×幅×高mm 4610×1695×1510
室内寸法
長×幅×高mm 2115×1395×1210
最高出力
kW(PS)/rpm 98(133)/5200
最大トルク
N・m(kgm)/rpm 191(19.5)/4400
燃料消費率
10・15モードkm/L 16.0(推測12.0)
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン
タンク容量L 52
推測航続距離km 624
車両重量kg 1220
日産ティアナ
2007年9月版 2WD FF 2300cc 6気筒 230JK(4速AT)
日産のカタログへ (2,415,000円)
外観寸法
長×幅×高mm 4800×1765×1475
室内寸法
長×幅×高mm 2115×1490×1205
最高出力
kW(PS)/rpm 127(173)/6000
最大トルク
N・m(kgm)/rpm 225(22.9)/4400
燃料消費率
10・15モードkm/L 11.2(推測8.4)
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン
タンク容量L 70
推測航続距離km 588
車両重量kg 1470
日産フーガ
2007年9月版 2WD FR 2500cc 6気筒 250GT(5速AT)
日産のカタログへ (3,790,500円)
外観寸法
長×幅×高mm 4840×1795×1510
室内寸法
長×幅×高mm 2140×1535×1240
最高出力
kW(PS)/rpm 154(210)/6000
最大トルク
N・m(kgm)/rpm 265(27.0)/4400
燃料消費率
10・15モードkm/L 11.2(推測8.4)
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン
タンク容量L 80
推測航続距離km 672
車両重量kg 1640
2007年9月 4日 (火)
サテライトキャノン実用化近し?(笑)
宇宙の太陽光をレーザー光に変換、地上へ 阪大など開発
http://www.asahi.com/kansai/news/OSK200709040017.html
宇宙の太陽光を、レーザー化して地上へ送る…大阪大学が新技術開発
http://blog.livedoor.jp/dqnplus/archives/1026558.html
いやぁ ガンダムXの世界が近いなぁ(笑)
2007年3月30日 (金)
レギュラーとハイオクの違いを調べてみた。
ガソリンですが、レギュラー仕様のバイクや車にハイオクを入れるとどうなる
のかや、その逆はどうなのかなど、色々情報がありますが今はどうなってるか
分からないので、メーカーに電話で問い合わせてみました。
その他、補足としてネットでも調べてみました。
レギュラー仕様のバイクにハイオクを入れた場合ですが、
ホンダにシルバーウイング400を例に質問したところ、バイク一般になる
ようですが、ノッキングセンサーは無いし、点火タイミング他色々な調整も無く、
不完全燃焼で排気弁やマフラーにカーボンが付着して痛めることになるので
レギュラーを入れて欲しいと言われちゃいました。(゜ロ゜)ギョェ
スズキにアドレス125で同様の質問をしたところ、データを取ってないので
答えられないがレギュラー仕様にはレギュラーを入れて欲しいと言われました。
他にもネットの情報では、レギュラー仕様にハイオクを入れて動かなくなり
修理した例があるようです。
ハイオク仕様のバイクにレギュラーを入れた場合ですが、
ホンダにCBR1000RRを例に質問したところ、ホンダでは性能は落ちるが
ノッキングセンサーを付けるなどの対策をしており大丈夫ということでした。
ヤマハにTMAXで同様の質問をしたところ、データを取ってないので
答えられないが、ノッキングセンサーなどは無くてエンジンを痛める可能性が
あるので、ハイオク仕様にはハイオクを入れて欲しいと言われました。
ネットで調べてみると、ノッキング対策をしてないハイオク仕様のバイクが
多いようで、ハイオク仕様にはハイオクを入れるのが無難なようです。
レギュラー仕様の車にハイオクを入れた場合ですが、
日産のサニーの場合ですが、技術的なこととか日産に問い合わせたところ、
異常燃焼を監視するノッキングセンサーやハイオクでも完全に燃焼するように
点火タイミングや燃焼時間を考えてエンジン設計されており、
私が乗っている中古のサニーを含め今の車でハイオクを入れると異常燃焼
によるノッキングは減るし、不完全燃焼もしないのでカーボンで排気弁や
マフラーが汚れることも無い。
添加剤入りの場合は添加剤でエンジンの調子が改善されることはあるだろうし、
エンジンを長持ちさせる目的でハイオクを入れて問題は無いということでした。
燃費や性能については体感できるほどの向上は見込めず、ハイオクの方が
値段が高いので金額面でコストが上がるだろうとのことでした。
続いてトヨタやスバルやホンダに同様の質問したところ、ほぼ同じような
回答でした。
ハイオク仕様の車にレギュラーを入れた場合ですが、
日産の場合ですが、性能は落ちるがノッキングセンサーやエンジンを
痛めないように点火タイミングだとかブーストだとか色々自動で調整しており
大丈夫ということでした。
続いてトヨタやスバルやホンダに同様の質問したところ、ほぼ同じような
回答でした。
以上から、
レギュラー仕様のバイクにハイオクを入れると、エンジンを痛めるので
やめた方が良い。
ハイオク仕様のバイクにレギュラーを入れると、エンジンを痛める可能性が
あるのでやめた方が良い。
レギュラー仕様の車にハイオクはOKで、添加剤でエンジンの調子が
改善されることはあるだろうが、燃費や性能の向上は見込めない。
ハイオク仕様の車にレギュラーはOKだが、性能は落ちる。
こんな感じですね。
上記の説明は、主にメーカーのある程度は技術に詳しいと思われる方が
問い合わせに答えてくれたものですが、相手が素人なので分かりやすく
説明してくれたものです。
ハイオク仕様の車でも、安いからといってレギュラーを入れ続けるとエンジンを
痛めるかもしれませんので、一般的にはハイオクを入れるのが無難なようです。
ネットで様々な記事を見ていると、やはり長年使っていれば燃料や
排気ガスの中に含む僅かなカーボンがエンジンやマフラーなどの内部に
付着し堆積していくのはやむをえないのかなと思います。
点検時にカーボンの除去や部品交換ができれば良いのでしょうが、本格的に
やるには難しい面もあるかと思うので、一般的には燃料やオイルに添加剤を
入れたり、ガソリン仕様の車であればハイオクを入れるのが多いかと思います。
日産のディーラーによるとエンジンが全体的にへたった古い車を使い続ける場合、
数十万円出して中古車などからのエンジンの載せ換えになるようです。
まぁ そこまでいくには軽く10年や20年を超えるでしょうから、カーボン云々や
燃料云々の前に、エンジンや車体が壊れてもしょうがない頃かな?(笑)
バイクも車も10年や20年乗り続けて壊れた場合、乗り換えた方が安全面から
見ても良いのでしょうね。
その他参考:ウィキペディアでのノッキングの記事とハイオクの記事
2007年3月11日 (日)
最近の愛車について
2009年1月現在の私の愛車は、
2008年の12月に中古で安価で買った1500ccの小型乗用車で、2001年製
(12月、FB15)のサニーEXサルーンSVです。
実は前にもサニーに乗っていて、このサニーは事故で乗り換えた2代目だったり
します(苦笑)
ドライブや雨の日だけでなく、日常生活でも大活躍です。
バイクは転倒事故で私に向かないものと判断しやめて、現在は乗っていません。

ボンネットが前傾しているトヨタ車とは異なり、日産のサニーは大衆車だけど
ズッシリとした風格を持っていて、トヨタ車と変わらずシートの座り心地も良いです。
スバルも検討したけど、デザインは良いけどシートが固くスポーツ的で、
ゆったりとした座り心地が好みの私には合いませんでした。
以上から、日産のサニーを中古だけどあまり走り込まれておらずエンジンが
元気でお買得だったので買いました。
ハンドル横のダッシュボード上の小物入れが非常に便利!
最初に付いていた純正カセットチューナーは外してCDチューナーに
交換しました。
エアコンの中央吹き出し口にカップホルダーを付け、
吹き出し口の上には寂しいのでイルミネーションを付け、
エアコン操作盤下の小物入れにはシガーソケットを三つ増設し、
ケータイの音楽を聴ける様にFMトランスミッター(リモコン兼用)を
マジックテープでカーオーディオの左横付近に取り付けました。
助手席側のダッシュボード上にはホームセンターで買った滑り止めの
シートを敷いてあります。
滑り止めのシートはブチルゴムのテープで仮止めしているだけなので、
必要が無いときは外せます。

左右の写真を見れば、明るいところと暗闇での違いがよく分かるかと。
暗闇でのイルミネーションは結構いい感じになったかなと思います。
シートには飲み物こぼし対策に敷物を敷いてます。
運転席のCDはマクロスFのオープニングソングで「ライオン」です。
気に入っていて、一人で出かけるときに聞いてます。(^_^)

マフラーにエキゾーストフィニッシャーを付けて、ヘッドライトのバルブを
明るいものに換えました。
2007年1月 4日 (木)
多摩地区の陸運支局と予備検の整備工場
バイクや車の車検や予備検(車検のための事前検査など)で、どこに行ったら
良いかで、私が住む東京都の多摩地区の場合を資料として書いておきます。
住所をクリックするとグーグルマップで地図が表示されます。
■多摩地区の車検を行う陸運支局
関東運輸局東京運輸支局 多摩自動車検査登録事務所
車検で引っかかりやすい項目の一つのヘッドライトの光軸検査ですが、
国立の車検では、二輪ではハイビームの光軸が合えば合格で、
四輪ではハイビームとロービームの片方の光軸が合えば合格です。
定休日: 土曜日・日曜日・祝祭日
業務時間: 8:45~16:00(11:45~13:00は昼食時間で窓口休止)
郵便番号 186-0001
東京都国立市北3丁目30-3
登録手続案内: 050-5540-2033、FAX: 042-523-2263
検査部門: 042-523-2456、検査予約: 050-5540-2133
色々と担当者と話したい場合には、登録手続案内に電話してコンピューターの
自動応答中にコード番号026を入力する。
その他、検査部門でも色々教えてくれる。
■上記陸運支局近くの信頼できる予備検やってる整備工場
米山自動車整備工業株式会社
定休日: 日曜日・祝祭日・第二土曜日
営業時間: 8:30~17:30(持ち込み修理は受け付け16:00まで)
『本社(事務所兼社長宅)』
郵便番号 186-0005
東京都国立市西2丁目16-17
『本工場(実質的な本社)』
車検で引っかかりやすい項目の一つのヘッドライトの光軸検査ですが、
本工場では滅多にない高価な検査機でヘッドライトの光軸検査をしてくれます。
車とバイクの両方とも整備や光軸検査できます。
郵便番号 186-0005
東京都国立市西1丁目6-38
TEL: 042-523-4530、FAX: 042-523-4467
『北町営業所』
北町営業所でもヘッドライトの光軸検査できますが、本工場に比べると簡易です。
場所が狭く何かあったときの対応が難しいため、本工場が良いらしいです。
整備や光軸検査は車のみ。
郵便番号 186-0001
東京都国立市北3丁目28-3
TEL: 042-523-1205
■西東京市内の信頼できる光軸検査可能で車検やってる整備工場
株式会社車検館西東京田無店
車検だけでなく普通に整備や光軸検査もやってもらえる重宝する整備工場です。
その場で車検の全てが完了するし、値段もディーラーよりは安いです。
整備や光軸検査は車のみ。
定休日: 無し(土・日・祝日も営業)
営業時間: 10:00~20:00(当日作業の受付は18:30まで)
郵便番号188-0014
東京都西東京市芝久保町4丁目2-7
フリーダイヤル: 0120-45-7160
TEL: 042-466-4589、FAX: 042-466-4591
2006年3月26日 (日)
2006年2月20日 (月)
2005年12月16日 (金)
2005年10月 4日 (火)
本当に在ったガンダム!\(^^;オイ
記事だけ見ると一発ネタっぽいが…
ホンダのアシモも元々はアトムを作れと言われて始まったと
いうのは有名なエピソードだし、
そのうちマジで巨大ロボットを誰かが作るかも?
しかし、Zガンダムの方は油圧で動くらしいが、どの程度のレベルで
歩けるのだろうか?
「ガンダム 油圧」で探したら記事が見つかる見つかる(笑)
自衛隊 RX78ガンダムを開発実戦配備か!?
http://i-p.web.infoseek.co.jp/reading/jiei/index.html
Zガンダム 岡山県久米町を守る!
http://bitter.swee.to/gundam.html
http://www.firstlight.co.jp/hystric/explorer/gandam/gandam.htm
http://shishi.honesto.net/touring/okayama/gun.html
http://michinoeki-kumenosato.com/mobiru.html
http://ban-ban.com/feature/zgumdam/
http://nachi-7.hp.infoseek.co.jp/zeta.htm
ちなみに巨大ではないがマジ物の人が乗って動かす
二足歩行ロボット! LAND WALKER!!
まるでロボットゲームのアーマード・コアに出てくるMTそのものです!
http://career.biglobe.ne.jp/gyokai/index_07.html
一般家庭用にはトヨタが作った人が乗って動かす二足歩行ロボット、
i-footの方が良いかな?
http://japan.cnet.com/news/tech/story/0,2000047674,20078203,00.htm
レールガン レーザー兵器 ミサイル防衛とか
アーマード・コアとオーバーテクノロジー関連でレールガンやレーザー兵器
そしてミサイル防衛関連の情報を集めてみました。
詳細はリンク先を見てください。
しかし、レールガン、
ライフル銃の射出速度が0.8~1.0キロメートル/秒に対して
レールガンは射出速度7.8キロメートル/秒。
はえ~(^_^;)
レールガンの情報ページ
http://plusd.itmedia.co.jp/lifestyle/articles/0507/25/news046_3.html
http://www.ted.isas.ac.jp/spc/railgun/railgun.html
ちなみに記事中のムービーのレールガンの実験では、最大10キロボルトの
電圧をかけるところを1.5キロボルトに抑えているとのことだ。
動画サイト「激走ぶろぐ」
http://blog.livedoor.jp/haruka5671/
2005/07/11の分 実在!? 迎撃レーザー兵器
http://blog.livedoor.jp/haruka5671/archives/27730041.html
2005/07/05の分 砲塔大量搭載戦車ムービー
http://blog.livedoor.jp/haruka5671/archives/27253218.html
2005/07/05の分 実在レールガンまとめムービー
http://blog.livedoor.jp/haruka5671/archives/27251311.html
SDI計画
http://h-english.net/starwars/
弾道ミサイル防衛システム
http://www.f5.dion.ne.jp/~mirage/hypams01/md-01a.html
米空軍&ボーイング 空中発射レーザー・ミサイル迎撃機 AL-1A
http://www.f5.dion.ne.jp/~mirage/hypams01/al-1.html
ブッシュのミサイル防衛構想
http://www.janjan.jp/world/0411/041109535/1.php?PHPSESSID=fb09a9659111c1c78b654d382c41333f
http://www.janjan.jp/world/0411/041110550/1.php?PHPSESSID=fb09a9659111c1c78b654d382c41333f
日本とアメリカ ミサイル防衛構想
http://www.seiron.org/news/archives/2004/12/20225917.php
http://www.seiron.org/news/archives/2005/08/14115522.php
ACに出てくるテクノロジー
ACとはアーマード・コアというゲームに出てくるロボットのこと。
そのACってオーバーテクノロジーの塊だよね?
それっぽい、将来実現しそうなor理論はあるが実現されていない実現して
欲しい技術で話を進めるのが現実かなと。
それを踏まえて色々考えてみる。
■ブースター
現在は電気ロケット類(イオン/プラズマロケット)は低推進力ですし、
アークジェット式プラズマロケットが人工衛星の姿勢制御ロケットとして
実用化されているだけですが、
http://www.tdk.co.jp/techmag/ninja/daa00692.htm
コンデンサの電気を消耗するという前提で考えると電気ロケット類が
一番有力かなと。
個人的にはコンデンサは常温超伝導な物質で作られた充電池のような
ものであって欲しいかなと。
推進剤はゲル化(ノリ状? 粘土状?)された水素などが脚部や脇腹に
隠されたタンク内にあるとか?
その他、燃料電池で廃棄物として水が生成されるので、それを電気分解、
または熱コレクター使って熱分解などして、酸素は呼吸用として
コックピットに供給して、水素は姿勢制御バーニアの推進剤の一部として
供給すると。
ってのはどうかな?
■ジェネレーター
燃料電池を起動源に使いプラズマガスをコイル内を高速で通過させ
発電するMHD発電を利用とか?
http://mac507.ence.kyushu-u.ac.jp/Doc/VMP/MHD/hpr1/hpr1.html
■フロート脚
イオノクラフトが有力?
イオノクラフト 帯電した物体がイオン化した大気の中で宙に浮く現象。
現実的には、昔から人魂に間違われてきた自然現象の一つの雷球
(球電光)も近いのかな?←雷発生時に発生しやすい
自分の考えとしては雷球とは荷電ガスの塊のプラズマがイオン化した
大気の中を進んで行く物と想像する。
http://www.fitweb.or.jp/~entity/kaiki/kyudenkou.html
まぁイオノクラフト自体は確かにアニメやゲーム SF小説/コミックが
多いですね。
ただ真空でも動作してるのが不思議なところで…
真空の中でも動作可能にする新方式のイオノクラフト?
それとも超高効率なプラズマロケットのホバリングか?
個人的願望としてはイオノクラフト系であって欲しいのだが(笑)
そう言えば、元祖ガンダムでのミノフスキークラフトは いったい
どこへいった?
元祖ガンダムなんかTV版と映画版では耐熱方式に変化はあるが
共に大気圏突入を変形などの大がかりな仕掛無しに実現してたし(笑)
■色んな説明できないオーバーテクノロジー
重力/慣性制御や防御スクリーン(OPパーツ)
エネルギーシールド(手持ち武器やエクステンションの盾)
あの巨体を あの高速な動作で支えきる、潰れてしまわない謎の物質で
作られた関節やフレームなど
ブレード状に固定されたプラズマなレーザーブレード
更には謎の特攻兵器やコロニーレーザー 大気で減衰してしまわない
対地衛星レーザーなど
■既存のテクノロジー
先に挙げた人工衛星姿勢制御用アークジェット式プラズマロケット
試作段階だが実用レベルで既に存在するレールガンなど
(米軍が試作したレールガンが、複数並べられた1~3センチ?の厚さの
アルミ合金板を貫通する映像をTVで見たことがある。)






























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