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カテゴリー「グルメ・クッキング」の14件の記事

2012年9月22日 (土)

お米の磨ぎ方など

我が家でお米を磨ぐ時は、お米と多めの水をボウルに入れて泡立て器で素早く
磨ぎます。
手は濡れないし、泡立て器の針金の隙間は大きくてお米は割れません。
適度にお米の表面が磨かれて米ぬかも素早く取れますし、磨いで白くなった
磨ぎ汁を捨てて水を入れてまた磨いでと、5~10回も繰り返せばかなり澄んだ
磨ぎ汁になります。

電気炊飯器のお釜で道具を使ってお米を磨いだりはしません。
道具を使って磨ぐとお釜の表面のコーティングが剥げることがあるからです。

皆さんの家ではどうでしょうか?
良ければ試してみてください。

2011年11月17日 (木)

ノンフライ麺のインスタントラーメンの新商品(マルちゃん正麺)

普通のインスタント麺は蒸したり茹でたりしたあとに油で揚げて乾燥させる
油揚げ麺と、油で揚げるのではなく熱風で乾燥させるノンフライ麺があります。
更にノンフライ麺には凍結乾燥や真空凍結乾燥(フリーズドライ)の商品も
あるようです。
今回、そのノンフライ麺に、蒸したり茹でたりしていない生麺をそのまま乾燥
させて作ったらしい商品が新しく登場しました。
ノンフライ麺の袋入りインスタントラーメンでマルちゃん正麺が、その新商品です。

実際にマルちゃん正麺醤油味の5食パックを買って食べてみました。
本当に生麺にかなり近い食感と味です。
マルちゃんのOEM供給の商品でイトーヨーカドーの独自ブランドの袋入り
インスタントラーメン醤油味の5食パックが、ノンフライ麺で充分にモチモチして
美味くて値段が安いのでお気に入りでよく食べてましたが、マルちゃん正麺は
生麺のようなミッシリ感が追加されてます。
スープの味も、さすがマルちゃんだけあって美味いです。
それでいて賞味期限は数カ月間あります。

西友の普通の油揚げ麺の袋入りインスタントラーメン醤油味の5食パックの
値段が安い商品やイトーヨーカドーの独自ブランドの袋入りインスタントラーメン
醤油味の5食パックは、どちらも同じような値段でかなり安いです。
マルちゃん正麺醤油味の5食パックは、西友やイトーヨーカドーでは、1食あたり
の値段が生ラーメンより若干高い程度で販売されてます。
西友の3食入りでスープの素が同梱された値段が安い生ラーメン醤油味は
200円もせず1食あたり60円前後です。

以前書いたようにラーメンを常備する場合、長期間保存しておくものは、
イトーヨーカドーの独自ブランドの袋入りインスタントラーメン醤油味の
5食パックが、ノンフライ麺で充分に美味いのに値段が安くてお勧めです。
正直言ってマルちゃん正麺と生ラーメンは、その値段分の価値はあります。
金銭的に余裕があればマルちゃん正麺はお勧めです。
短期間に食べきる条件で、金銭的に余裕があれば生ラーメンの方が更に
モチモチでミッシリしていて美味いので、スープの素が同梱された生ラーメンも
お勧めです。

2011年11月 1日 (火)

切り干し大根の煮物

最近のお気に入りの料理は、女房が作ってくれる切り干し大根の煮物です。
美味いので女房に作り方を聞きました。

切り干し大根
干し椎茸
鶏肉
人参
蒟蒻
油揚げ
食用油
麺つゆ
椎茸茶(粉末)
昆布出汁(粉末)

(1)切り干し大根と干し椎茸を水で戻す。
   戻した時の水(戻し水)は取っておく。
(2)干し椎茸・鶏肉・人参・蒟蒻・油揚げを食用油で炒める。
(3)戻し水に麺つゆ・椎茸茶・昆布出汁を入れて沸いたら、
   切り干し大根・干し椎茸・鶏肉・人参・蒟蒻・油揚げを入れて
   適度にやわらかくなるまで煮る。
   味の濃さや具を入れて煮る順番はお好みで。

このような感じだそうです。
女房が言うにはオカラ(卯の花)の料理の応用だそうです。

2010年12月12日 (日)

黒豆の甘煮を作ってみた。

暇なので黒豆の甘煮を作ってみました。
女房の希望は少々歯ごたえのある黒豆の甘煮です。
私としては、しっかりと甘煮の味がするものを作りたいです。

P1000962 P1000981 P1000988 P1000992
一番左 近所のスーパーマーケットなどで買ってきた黒豆です。
左から2番目 調理中の写真です。
左から3番目 完成した黒豆です。
一番右 錆びた釘の代わりの金槌の頭

丹波種の黒大豆 多くて500g程度まで
水 1500mL
きび砂糖 300g
食塩 7.5mL
ヤマサ減塩醤油 60mL
重曹 標準で2.5mL(お好みで5~6倍の量まで。 やわらかく煮る。)
木製の取っ手が付いた金槌の鉄製の頭部分(錆びた釘などの代わり)
メープルシロップ お好みで(風味を付ける)
水飴 お好みで(表面に照りを付ける)

これらの食材は全て近所のスーパーマーケットなどで買ってきたものです。
値段が高い食材は使ってません。

(1)熱湯に黒豆・砂糖・食塩・醤油・重曹・金槌の頭を入れて8時間ほど
   火に掛けず寝かせて置く。
   水でやると黒豆の皮が剥けやすくなるので注意。
   重曹は黒豆を炭酸でやわらかく煮るために入れますが、入れすぎると
   泡が大量に発生してあふれるので注意。
   金槌の頭は黒豆に良い黒を付けるために入れます。
   黒豆の色素と鉄イオンが反応して良い黒になるらしいです。
   要は鉄製の道具があれば良いので、鉄鍋で調理しても良いそうです。
   鉄鍋を使えれば、金槌の頭を使わずに済みますし。
   鉄製の道具は、多すぎない程度に錆びてるのが理想のようですが、
   錆が少なくても充分に効果はあるようです。
(2)強火に掛けて弱めに沸騰させると泡立ってくる(灰汁)ので、
   発生した泡を御玉などで取り除く。
   時間的には3~5分間程度掛けて取り除けば充分かな?
   強く沸騰させると泡が大量に発生してあふれるので注意。
(3)その後は弱火で3~4時間程度じっくりと煮る。
   お好みでメープルシロップを入れて風味を付ける。
   黒豆が水面から出ないように注意して、煮汁が減ってきたら水を足す。
   この時、キッチンペーパー(クッキングシート、落とし蓋)を水面に
   張ることで浮いてる黒豆の表面が乾燥してシワになるのを防止する。
(4)味を染み込ませるために10数時間ほど火に掛けず寝かせて置く。
(5)弱火から中火で、煮汁が黒豆の量の半分よりも少し多い程度になるまで
   煮込み甘味を濃縮させる。
   お好みで水飴を入れて照りを付ける。
   さすがにこの頃には落とし蓋は取ってもいいかな?
   黒豆を潰さないように注意しながら時々掻き混ぜて、黒豆が乾燥したり
   焦げたりしないように注意する。

尚、鉄製の道具の代わりに焼きミョウバンを入れるという話も聞きますが、
絶対にやめてください。
せっかくの黒豆に薬の味が付きます。
甘くて美味しい黒豆を食べているはずが、苦い薬を食べている感じなのです。
黒豆を煮るときに焼きミョウバンだけを入れてると黒豆が白く変色しますが、
重曹を入れると焼きミョウバンを中和して黒く戻ります。

重曹に関しては市販の黒豆の甘煮にも入っており、重曹を使っても
薬の味はしませんし、入れすぎなければ多めに入れても味に変化は
ありません。

材料の分量ですが、黒豆や水の量に合わせて適度に調整してください。
市販の黒豆の甘煮と固さを比較した場合、重曹が標準の量ですと
固めですが、5~6倍の量ですともう少しやわらかくなります。
重曹の量で少々固さは変わりますが大きく目立つ変化は無いので、
入れすぎないように注意してください。
いずれにしても出来た当初はやわらかいけど、ある程度時間が経つと
固さが増して歯ごたえが強くなります。
市販の黒豆の甘煮のようにやわらかくするには、もっと長時間煮込む必要が
あるかもしれません。

写真のものは少々大きいけれど普通の片手鍋でして、そのため材料は
およそ半分の分量にして作りました。
重曹の量も、標準のおよそ半分の量にして作りました。

以上で出来た黒豆の甘煮の感想は、重曹の量で少々固さは違うけど、
いずれも歯ごたえがあり甘くて香ばしい風味があります。
煮汁の味も市販の黒豆の甘煮に似ています。
歯ごたえは考えていたより強いけど、一応は作れました。
しかし、市販の黒豆の甘煮を買ってきた方が値段が安かったかも?

尚、黒豆の甘煮を保存するときは煮汁を多めに入れて、乾燥して固くなったり
しないように注意して保存してください。
煮汁が足りないときは水と調味料を追加して調整してください。

参考
タオルペーパー 衛生用 トイレで手を拭いたりなど。
キッチンペーパー 調理用 調理他、台所で汎用に使う。
クッキングシート 調理用 調理に使う。
タオルペーパーは、ペーパータオルとも呼ばれている。
キッチンペーパーは、キッチンタオルやクッキングペーパーや
ペーパータオルとも呼ばれているが、メーカーにより呼び名が違うだけです。
タオルペーパーとキッチンペーパーは似てますが、キッチンペーパーは更に
衛生面が強化されているようです。

2010年10月 1日 (金)

盛岡冷麺と冷やし中華

麺といえば、最近、盛岡冷麺をスーパーマーケットなどで見つけて食べて
みました。
春雨っぽい概観の麺ですけど歯ごたえ(麺のコシ)が凄くて美味いです。
冷やし中華とも違う感じで良いです。
近所で売ってたのは、甘ずっぱい醤油系のスープにキムチのタレを
掛けて食べるものでした。

冷やし中華用に似たスープを作ってみました。
ラーメン用で醤油味の市販のスープの素で普通にラーメンのスープを作り、
味ぽんとメープルシロップを少々甘ずっぱい程度に入れて、
桃屋のキムチの素を好みの辛さで入れたら、盛岡冷麺のスープに似た味の
スープを何とか作れました。
試しにインスタントラーメンの麺を茹でて冷水でしめて皿に盛り、
このスープで食べてみたら悪くは無く、女房にも何とか合格点を
もらいました。

残念ながら季節物なので、秋以降は店頭から盛岡冷麺が消えた
スーパーマーケットなどが多いのが残念です。
盛岡冷麺の麺単体は元々売ってないので、尚更残念です。
冷やし中華も近いうちに店頭から消えてしまうのでしょうか。
来年の夏までは手作りのスープで冷やし中華で我慢かな?

2010年9月14日 (火)

麺類のまとめ

よく食べるラーメンのこと。
よく食べるラーメンその後
インスタントの焼きそばのこと。
生の麺類のこと。
久々に生ラーメンを買って食べてみた。
モチモチしたラーメンのこと。
ノンフライ麺のインスタントラーメンの新商品(マルちゃん正麺)

■よく食べるラーメン
長期間保存しておくものは、やはりインスタントラーメンです。
イトーヨーカドーの独自ブランドの袋入りインスタントラーメン醤油味の
5食パックがお勧めです。
ノンフライ麺で充分にモチモチして美味くて値段が安いですし。
金銭的に余裕があれば、袋入りインスタントラーメンでマルちゃん正麺
醤油味の5食パックもお勧めです。
ノンフライ麺で充分にモチモチして美味くて、更にミッシリ感まであります。
短期間に食べきる条件で、金銭的に余裕があれば、西友の3食入りで
スープの素が同梱された値段が安い生ラーメン醤油味を買って食べたいと
思います。
やはりインスタントラーメンよりも生ラーメンの方が更にモチモチでミッシリ
していて美味いと思うので。
インスタントラーメンの賞味期限は数カ月間ありますが、生ラーメンの
賞味期限は平均すると10日間前後なので注意したいと思います。

■焼きそばのこと
西友でカップ麺の焼きそばを買って食べました。
「ぺヤングソースやきそば」(128円)は麺に少々の歯ごたえ(麺のコシ)が
あって美味いです。
ちなみに自宅で焼きそばを作る場合、普通の袋入りインスタントラーメンの
5食パックを使ってます。
その方が手軽だけど麺に歯ごたえ(麺のコシ)があって美味いからです。

■モチモチしたラーメン
イトーヨーカドーの独自ブランドの袋入りインスタントラーメン醤油味
   よく買って食べてるノンフライ麺
袋入りインスタントラーメンで日清のラーメン屋さん醤油味
   もっちり製法の油揚げ麺
袋入りインスタントラーメンでマルちゃん正麺醤油味
   生麺をそのまま乾燥
西友の値段が安い生ラーメン醤油味
   3食入りでスープの素が同梱された生ラーメン
以上で食べ比べてみました。
歯ごたえ(麺のコシ)はイトーヨーカドーのラーメンやマルちゃん正麺の方が
強いけど、モチモチさは日清のラーメン屋さんの方が強かったです。
ただ、マルちゃん正麺はミッシリ感があり生麺にかなり近い食感と味です。
麺の生地の密度の高さによるミッシリした感じは、生ラーメンの方が
やっぱり強いかな。

参考
歯ごたえ(麺のコシ)
   しっかりした粘りや弾力性のこと。
モチモチ
   やわらかく粘りがあること。
ミッシリ
   隙間無く満ちていること。

2010年9月13日 (月)

モチモチしたラーメンのこと。

西友のインスタントラーメン売り場で日清のラーメン屋さんを見たら、
もっちり太めんと書いてある。
もっちり製法とも書いてある。
油揚げ麺なのに、そんなにモチモチして美味い太い麺のラーメンなのか?
と興味を持った。
そこで醤油味を買ってきて、よく買って食べてるノンフライ麺の
イトーヨーカドーの独自ブランドの袋入りインスタントラーメン醤油味や
西友の値段が安い生ラーメン醤油味と食べ比べてみた。

歯ごたえ(麺のコシ)はイトーヨーカドーのラーメンの方が強いけど、
モチモチさは日清のラーメン屋さんの方が強かったです。
麺の生地の密度の高さによるミッシリした感じは、生ラーメンの方が
やっぱり強いかな。
正直言って、モチモチした美味さで日清のラーメン屋さんと生ラーメンと
どっちがいいのか迷いますが、ここはそれぞれの好みの問題になるのかな?

今は昔よりも値段が安いとはいえ、日清のラーメン屋さんはイトーヨーカドーの
ラーメンよりも少々値段が高く、1食あたりの値段は生ラーメンと同等です。
モチモチしたラーメンを保存性で選ぶなら、日清のラーメン屋さんでしょう。
お店によっては日清のラーメン屋さんを買うのは難しいという場合も
ありますので、モチモチしたラーメンを安定して買うのであれば、生ラーメンの
方が良いかも。
モチモチに加えてミッシリした感じが欲しいなら、生ラーメンでしょう。
モチモチさに強いこだわりが無いのであれば、イトーヨーカドーのラーメンは
ノンフライ麺で充分にモチモチして美味くて値段が安いので、これで良いかと
思います。

久々に生ラーメンを買って食べてみた。

久々に、約20年ぶりに生ラーメンを買ってきた。
西友の4食入って200円前後のヤツです。
スープの素は付いておらず、袋入りインスタントラーメン醤油味の余った
ものを使用。
この余ったスープの素を消費する目的もあって買ってきました。

西友で醤油味のスープの素を買ってもいいけど50円前後はするので、
生ラーメンと合わせると1食あたり合計100円前後です。
西友の3食入りでスープの素が同梱された値段が安い生ラーメン醤油味は
200円もせず1食あたり60円前後です。
よって、スープの素を別途用意しないのであれば、スープの素が同梱された
生ラーメンがお得です。

生ラーメンの味ですが、歯ごたえ(麺のコシ)は普通だけど、
普通の油揚げ麺やノンフライ麺の袋入りインスタントラーメンよりも
モチモチしていて美味いです。
麺の生地の密度の高さによるミッシリした感じは、生ラーメンの方が
やっぱり強いかな。

ノンフライ麺で袋入りインスタントラーメンの5食パックが300円以下で
安く買えるのであれば、インスタントラーメンで良いかな?
インスタントラーメンの5食パックが300円を超えるならば、スープの素が
同梱された生ラーメンを買う方が美味い分だけ良いかも。
ラーメンを常備する場合、長期間食べずに保存する可能性もあるならば、
長持ちするインスタントラーメンの方が良いと思う。
短期間に食べきる条件であれば、生ラーメンの方が美味いので、金銭的に
余裕があればスープの素が同梱された生ラーメンを買っても良いかなと思う。

以上から、我が家の常備しておくラーメンは、
長期間保存しておくものは、イトーヨーカドーの独自ブランドの袋入り
インスタントラーメン醤油味の5食パックです。
ノンフライ麺で充分にモチモチして美味くて値段が安いですし。
短期間に食べきる条件で、金銭的に余裕があれば、西友の3食入りで
スープの素が同梱された値段が安い生ラーメン醤油味を買って食べたいと
思います。
やはりインスタントラーメンよりも生ラーメンの方が更にモチモチでミッシリ
していて美味いと思うので。
インスタントラーメンの賞味期限は数カ月間ありますが、生ラーメンの
賞味期限は平均すると10日間前後なので注意したいと思います。

2010年9月 8日 (水)

生の麺類のこと。

ここ最近、インスタントの麺類の記事を書いていて気が付いたこと。
この20年ほど、生ラーメンや生(蒸しなど)焼きそばは、自分では
作って食べてないです。
何でだろう?
やはり難点は保存性でしょうかね?
考えてみれば、買ってくる麺類といえば、インスタントの麺類か、
うどんや蕎麦や素麺などの乾麺ばかりです。
そのうちたまには、生の麺類を買ってみようかな?

2010年9月 6日 (月)

インスタントの焼きそばのこと。

久々に西友でカップ麺の焼きそばを買って食べました。
「ぺヤングソースやきそば」(128円)は麺に少々の歯ごたえ(麺のコシ)が
あって美味かったけど、「マルちゃん焼そば名人ソース焼そば」(97円)は
麺に歯ごたえ(麺のコシ)が無くてボソボソしてる…
ぺヤングは少々値段が高いけど、高いのには理由があったということで
しょうかね?
そしてだからこそ、ロングセラーで何年も売れ、生き残ってきたということ
かな?

ちなみに自宅で焼きそばを作る場合、普通の袋入りインスタントラーメンの
5食パックを使ってます。
その方が手軽だけど麺に歯ごたえ(麺のコシ)があって美味いからです。
作り方は麺をゆでたらお湯を捨て、麺の水分もざるで軽く飛ばします。
その後中濃ソースなどを掛けて混ぜて、軽く焼いて水分を飛ばすだけです。
面倒であれば焼かなくてもOK。
逆に焼かない方がぺヤングソースやきそば的で良いかも?

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