2ちゃんねる関係

カテゴリー「パソコン・インターネット」の46件の記事

2016年5月 8日 (日)

最近のパソコン関係など

オペラがバージョン37からウィンドウズ7以降対応になった様子。
まぁ、手元にはバージョン20、24、36とあるので、いっかぁ(苦笑)
どれもHTML5は大丈夫だし、パソコンのバックアップのデータには
オペラ20と、動作が軽くて処理が速くトラブルが少ないNPAPIの
フラッシュが入ってるので何とかなる。
とは言え、古すぎるパソコンだとCPUの機能の関係か?
フラッシュのインストールが出来ない場合もあるけどね。
私のパソコンでは今は何とか大丈夫だけど、今後はどうかな?
フラッシュが無くてもどうにかなるけど、ちょっと心配。

そういやアップルのクイックタイムもウィンドウズのサポートが終了したっけ。
まぁ無くてもffdshow入れてるのでウィンドウズ標準のWMPで
MP4動画など見れるし、BDプレーヤーなどでも見れるけどね。

しかし、世の中、進むのが速いなぁ。
もっとも、トラブルが少なく使いやすい現在の環境を変える気は無いけどね。

2016年1月24日 (日)

久々にHDDがクラッシュ!!

昨晩、ネットをあちこち見てたら、2010年の3月や10月以来の
ブルースクリーンになりHDDがクラッシュして、何度バックアップを復元
しても深刻な障害から回復しました云々のエラーメッセージが出る。
1つのHDDを2つの領域(C&Dドライブ)に分けて使ってるが、
そういったHDDのファイルシステムの根幹に係わる部分に障害が発生したの
だろうか。
1つのHDDを丸ごと完全消去することでHDDの深刻な障害から回復できる
ので、時間は掛かるが2010年のときと同様の手順で復旧する。
このようなケースでは復旧に5~6時間掛かるので大変だけど、でもまぁ
何とか直ったので良かったです。

2014年11月 6日 (木)

ウィンドウズ7などでの不具合について

ウィンドウズ7で勝手に動いてる省エネ機能が無理しすぎて停電状態で強制的な
再起動が発生する不具合、通称「KP41病」なるものがあるそうです。
ニュースソースは、グーグルでの検索結果・ヤフー知恵袋の記事です。
ウィンドウズ7とパソコンのパーツの相性としか言えないようなもので対処が非常に
難しいらしい。
ざっと検索で調べてみると、特に自作パソコンで発生しやすいのかな。
ただ、調べてみるとウィンドウズ8.1でも環境によっては発生するらしく、もしも
今使ってるウィンドウズXPパソコンが壊れたら、どうしたものか(汗)

2014年8月26日 (火)

日産のサイトが不正アクセスされたらしい。

ロイターの記事
日産自のホームページが一部改ざん、第三者の不正アクセスで

》26日、第三者の不正アクセスにより同社のホームページの一部が改ざん
》されていたと発表した。
》現在は被害を受けたサーバーを停止し、セキュリティ専門会社による調査を
》実施している。
》現時点では他のサーバーへの侵入や個人情報などの漏えいは確認されて
》いないという。

》改ざんが判明したのは「下取り参考価格シミュレーション」のサイト。
》現時点で把握している改ざん期間は、今年6月30日午前4時21分から
》8月22日午後11時22分まで。
》同期間中に4万7822人のアクセスがあった。
》同期間中に当該サイトにアクセスすると、改ざんされたプログラムによって
》第三者のサイトに移ってしまったり、一部の顧客は意図しないファイルを
》ダウンロードさせられている可能性もあるという。

私のパソコンは、クリーンインストールしたものをバックアップしていて、
現在の状態は8月半ばに復元したもので、まだ日産のサイトにはアクセス
してないので大丈夫ですが、同じ日産ファンの皆はどうなのか心配です。

2014年8月22日 (金)

@ニフティでのネット接続のプランについて

@ニフティトップから、
プロバイダーサービス→その他の接続サービス→ダイヤルアップ
ここにあるスタンダード料金コースで「@nifty基本料金 250円」を
選ぶことで現在有料で利用しているメールやブログなどのサービスを
継続利用できるらしい。
ADSLなどの解約手続き後、ダイヤルアップへコース変更するのか
@ニフティを完全に退会するのかのメニューが出て上記の250円コースを
選択できるらしい。
ADSLから光回線の場合、光回線が開通すると自動的にADSLが
解除されるらしい。

2014年4月 9日 (水)

ブラウザーのオペラでトラブル

ブラウザーのオペラで某ニュースサイトで動画を見れない場合に、普通は出ない
ようなエラーメッセージが出ることがあります。
オペラの設定の「クラッシュレポートを自動的に Opera に送信する」、これが
オンになってないとウィンドウズXPのデータ実行防止(DEP)でブロックされ
エラーメッセージが出ることがあるのです。
そのためオペラの「クラッシュレポートを自動的に…」をオンにしておいた方が
エラーメッセージが出ないため良いと思われます。
ウィンドウズXP内蔵のプラグイン類は古いためIE以外のブラウザーでは最新の
動画の再生ができないことが多いのですが、オペラでのこういうトラブルは予想外
でした。

尚、今回のトラブルは原因の特定に非常に手間取り、OSのクリーンインストール
までしました。
おかげで元の環境の復活に3日以上掛かりました(苦笑)

2014年4月 2日 (水)

パソコンのエラーについて

昔、調べたことがあるのですが、今回は更に詳細に調べてみました。
ウィンドウズXPの場合です。

■svchost.exe関係のエラー
パソコンを終了する時にsvchost.exeがメモリを参照云々のエラーが出ることが
あります。
実害が無くシステムは安定してますが、稀にしかエラーが出ないとはいえ
気になります。
svchost.exeは各種ネットワークサービスを起動するプロセスの名前らしいです。
ネットの情報を元にレジストリーのsvchost.exeの項目を調べてみると、
セキュリティー関係なのかAuthenticationCapabilitiesの記載が多いです。
ウィンドウズXPの公式のセキュリティー関係は大丈夫でしょうから、パソコンの
メーカーが独自に組み込んだものが悪影響していると考えた方がいいのかな。

私のノートパソコンには指紋認識センサーと、それを利用した指紋認証ソフトが
入っていて、IE6のキャッシュに悪影響を与えていたことがありました。
(IE7以降や他のブラウザーでは悪影響無し。)
また、指紋認識センサーのドライバーのメーカー名らしきもの(AuthenTec)も、
レジストリー内に記載が多いです。
LANのドライバーに関しては新しいものが出ているようですが、正常に通信
できてるので大丈夫でしょう。

指紋認識関係はセキュリティー関係だけでなく、タッチパッドの指紋認識センサーを
マウスのホイールの代わりに使うのにも関係してます。
マウスが使えない状況では便利な機能の1つです。
また、ノートパソコンのアップデート支援ソフトで最新ドライバーをチェックしても
新しい指紋認識ドライバーは無いようです。

以上から、実害が無くシステムは安定しているので現状維持が一番良いかなと。

■CHKDSK関係のエラー
我が家のウィンドウズXPパソコンですが、コマンドプロンプトでCHKDSKを
実行するとイベントビューアーのアプリケーションの「Winlogon」に「Cleaning up」が
表示されます。
(オプション無しだとイベントビューアーへのログの保存は無し。)
(半角で「CHKDSK /?」で使い方が表示されます。)

》Cleaning up minor inconsistencies on the drive.
》Cleaning up 924 unused index entries from index $SII of file 0x9.
》Cleaning up 924 unused index entries from index $SDH of file 0x9.
》Cleaning up 924 unused security descriptors.

こんな感じです。
これは検索してみるとウィンドウズ2000&XPで起こる現象で、

マイクロソフトのサポートの記事
未使用のセキュリティ記述子をクリーンアップ

これのようです。
不良セクターなどのHDDの故障が無いなら気にしないで良いようです。
気になるようなら、コマンドプロンプトでCHKNTFSを実行して異常が無ければ
OKなようです。
(半角で「CHKNTFS /?」で使い方が表示されます。)

2014年7月28日追記
■CHKDSK関係のエラーの追記
ウィンドウズXPのコマンドプロンプトでCHKDSKを実行したときなど、
マスターファイルテーブル(MFT)やボリュームビットマップのエラーが
NTFSではよく発生するが、これらは通常は気にする必要は無いようです。

マイクロソフトのサポートの記事
Windows XP で CHKDSK がボリュームビットマップエラーの
メッセージを表示する


》現象

》Microsoft Windows XP で NTFS フォーマットのディスクをチェック
》する際、コマンド ライン スイッチを使用せずに chkdsk ツールを
》実行した場合、ディスクに物理的な破損が生じていないにもかかわらず、
》次のメッセージが表示され chkdsk で /f スイッチを指定し修復を
》行うよう求められることがあります。

》C:\>chkdsk
》ファイル システムの種類は NTFS です。

》警告: /F パラメータが指定されていません
》CHKDSK を読み取り専用モードで実行します。

》CHKDSK はファイルを検査しています (ステージ 1/3)...
》ファイルの検査を完了しました。
》CHKDSK はインデックスを検査しています (ステージ 2/3)...
》インデックスの検査を完了しました。
》CHKDSK はセキュリティ記述子を検査しています (ステージ 3/3)...
》セキュリティ記述子の検査を完了しました。
》ボリューム ビットマップ エラーを修復します。
》ファイル システムに問題が見つかりました。
》CHKDSK を /F オプションを使って実行して、問題を修正してください。

》または

》CHKDSK はマスタ ファイル テーブル (MFT) ビットマップに割り当て済み
》としてマークされている空き領域を検出しました。
》CHKDSK はボリューム ビットマップに割り当て済みとしてマークされて
》いる空き領域を検出しました。
》ファイル システムに問題が見つかりました。
》CHKDSK を /F オプションを使って実行して、問題を修正してください。

》原因

》ボリューム ビットマップとはディスク ボリューム上のクラスタの
》使用状況を記録する、"$bitmap" というシステム ファイルです。
》アプリケーションの追加などにより新たなクラスタを割り当てた場合、
》またはファイルの削除によってクラスタを開放した場合、記録した
》ボリューム ビットマップの状態と検査を行った時点での
》ボリューム ビットマップの状態を比べ、状態に差異が生じると
》エラーを表示します。
》ディスク アクセスを完全に停止させることができない
》読み取り専用モードで chkdsk を行った場合には、修正は行われない
》ため、chkdsk を行う度にエラーが表示されます。

》解決方法

》この問題を解決するには、chkdsk /f を実行するか、各ハードディスクの
》プロパティより [エラーチェック] を実行します。

》チェック完了後、アプリケーション イベント ログに以下のログが記録
》されることがあります。
》これは、再使用を目的にキャッシュされたセキュリティ記述子を検出
》したもので、このログは安全に無視することができます。
》また、chkdsk コマンドの読み取り専用モードでチェックした後に
》エラーが発生する場合、エラー メッセージを無視しても問題ありません。

》ソース : Winlogon
》種類 : 情報
》イベント ID : 1001
》説明:
》Checking file system on C:
》The type of the file system is NTFS.

》A disk check has been scheduled.
》Windows will now check the disk.
》Cleaning up %d unused index entries from index $SII of file 0x9.
》Cleaning up %d unused index entries from index $SDH of file 0x9.
》Cleaning up %d unused security descriptors.
》CHKDSK is verifying file data (stage 4 of 5)…
》File data verification completed.
》CHKDSK is verifying free space (stage 5 of 5)…
》Free space verification is complete.
》   (中略)
》Windows has finished checking your disk.
》Please wait while your computer restarts.

》注 : %d の部分には、任意の数値が表示されます。

参考
IE8などの古いブラウザーではマイクロソフトのサイトの閲覧でエラーが
発生することがあります。
(特に「www.microsoft.com」などで。)
マイクロソフトのサイトはオペラなどの新しいブラウザーで見てください。

2014年3月26日 (水)

ブラウザーのキーボードショートカット

グーグルクロームのヘルプの記事ですが、色々なブラウザーで使える
覚えておくと便利そうな機能ですので、メモ代わりに書いておきます。
キーボードショートカットの説明ページ

オペラでは少々戸惑いそうなキーボードショートカットもあるようです。
バージョンにより少々異なるようです。
グーグルでの検索結果

参考
特によく使いそうなキーボードショートカット
新しいタブで開く CTRL+左クリック、またはホイールでクリック
次のタブ CTRL+TAB
現在のタブを閉じる CTRL+W
拡大 CTRL+プラス(ホイールの上)
縮小 CTRL+マイナス(ホイールの下)
通常 CTRL+フルキーのゼロ(テンキーの方では動作しない)

その他の便利操作
タブ切り替えメニューを開く CTRL+M
特定のタブを閉じる ホイールでクリック
デスクトップを表示/解除 ウィンドウズキー+D

一般的な便利操作
やり直し CTRL+Z
やり直しのやり直し CTRL+Y
全てを選択 CTRL+A
切り取り CTRL+X
コピー CTRL+C
貼り付け CTRL+V
画面コピー プリントスクリーンキー
アクティブウィンドウの画面コピー ALT+プリントスクリーンキー

2014年3月16日 (日)

今後の我が家のパソコンについて

今さらかもしれませんが、ウィンドウズXPのサポート終了によりメジャーな
ブラウザーも残り1年程度でサポートが終了するという記事を読みました。
そうなると、ネットを見るときのセキュリティーだとかサイトの画面のデザインの
崩れなど色々気になります。
そういった問題から、近い将来にパソコンを買い替えることも考えて色々と
対策をしました(苦笑)

2014年3月20日早朝追記
色々と試してみましたが、グーグルクロームの姉妹のようなブラウザーの
オペラが結構良いようです。
細かい使い勝手はグーグルクロームの方が良いですが、シンプルな作りでの
理解しやすさではオペラの方が良いかもしれません。
昔は若干の不具合があったのですが、それも直っているようです。
グーグルクロームに似た使い勝手でココログの記事の作成画面も従来通り
普通に使えますし、グーグルクロームがウィンドウズXPをサポートしなくなった
あともオペラでウィンドウズXPをサポートしているようならば、ブラウザーを
オペラに変更すれば今後もまだしばらくはウィンドウズXPを使えそうです。

2014年3月25日早朝追記
色々考えた結果、念の為にIE7をIE8にアップデートして、メインのブラウザーを
グーグルクロームからオペラに変更しました。

2014年6月2日夜追記
Willamette(ウィラメット)コアのペンティアム4(2000年11月)、
またはセレロン(2002年5月)、これら以降はSSE2が搭載されてますが、
Tualatin(テュアラティン)コアのペンティアム3(2001年6月)、
またはセレロン(2001年10月)、これらなどはSSE2が搭載されておらず、
SSE2が必要になったオペラ21以降はインストールできないので注意が必要。
オペラ20など旧バージョンは一部のオンラインソフトのライブラリーのサイト
などで入手可能。

参考
CPUのデータがあるサイト「ヌノクリーン」とページ「CPU」。
CPUのデータがあるサイト「CPU比較」とページ「Celeron M」。
ウィキペディアで「SSE」「ペンティアム3」「ペンティアム4」「セレロン」。

2014年12月3日深夜追記
ウィンドウズXPではオペラ25以上を新規インストールするとアンインストール
できません。
オペラ24以下からオペラ25以上へアップデートした場合はアンインストール
できます。

2015年1月3日昼追記(2016年8月20日早朝改訂)
ウィンドウズXPではオペラ25で新しいスピードダイヤルなどをチェックしてから
オペラ26へアップデートしないと、新しいスピードダイヤルなどでブックマークの
アイコンの画像が表示されませんでした。
(LAN無しでオペラ20などをインストールして、続けてオペラ25をインストール
するなどの工夫が必要だった。)
オペラ27で新しいスピードダイヤルが廃止され従来のスピードダイヤルのみに
なったことで、このオペラ25を経由する必要が無くなりました。

今まで上記で書いてきたことを考えると、
ウィンドウズXPでのオペラのインストールやアップデート方法は、オペラ20など
(オペラ24以下であること。)の旧バージョンを何とか入手して、
オペラ20などをインストールし必要な設定をしてから、オペラ20などの
バージョン確認画面をチェックして、最新版への自動アップデートが終わってる
ことを確認したらオペラを終了して再度起動して最新版の新機能などで必要な
設定を行う。
SSE2非搭載の古いパソコンではオペラ20を使い続けることになる。
このような感じになるかと思います。

2016年8月現在、オペラのウィンドウズXPサポートはオペラ36で
終わったようです。
オペラ20~36から最新版への自動アップデートはありません。
最新のウィンドウズXP用オペラはオペラ36でして、古いオペラから
オペラ36へ自動アップデートするか、オペラ36を何とか入手して
手動アップデートすることになります。
SSE2搭載のパソコン、オペラ20などからオペラ36へアップデート。
SSE2非搭載の古いパソコンではオペラ20を使い続ける。
このような感じになるかと思います。

尚、一部のオペラでは設定メニューの操作や、1度に10個前後以上の
多数のタブを開くような操作をするとブルースクリーンで異常終了して、
HDDがクラッシュするなど大変なことになることがあります。
もしそうなったら、HDDの完全消去を実行してパーティションを作り直す
必要があります。
機能的に良くて安定している安全なバージョンとしては、オペラ20、
オペラ24、オペラ36、この3つがお勧めです。

オペラ20でもテスト版ですが「エンコーディングメニュー」を利用可能です。
テスト版なので詳しくは書けませんので、こちらを見てください。

PDFの閲覧にはオペラソフトウェア自身が作ったPDFJSというアドオンが
最もトラブルが少なくてお勧めだったのですが、2016年7月現在、PDFJSは
配布されていません。
オペラ36などにPDFの閲覧機能が内蔵されたことから配布を終了したようです。
そのため、古いオペラではPDFをダウンロードしてアドビリーダーで閲覧する
必要があります。
(アドオン=エクステンションまたは拡張機能のソフトのこと。)

オペラの旧バージョンの利用はオペラソフトウェアでは勧めておらず、
旧バージョンのダウンロードは色んなオンラインソフトのライブラリーのサイトを
調べて利用するのが一般的でしょうが、公式FTPサイトからのダウンロードは
難しいですが、不可能というわけではありません。
オペラソフトウェアが勧めてない関係上詳しくは書けませんので、こちら
見てください。

その他の参考として、オペラのシステム要件(必要動作環境)の説明ページ

2012年11月14日 (水)

ウィンドウズに思うこと。

マイクロソフトはOSの無用なアップグレードよりも、むしろ軽量化に
励むべきと思う。
OSに最初からインストールされているソフトやOSが持つ各種機能や
セキュリティー関係の機能はウィンドウズXPで充分です。
大量のメモリーを使いたい人達だけ64ビット版OSを使えばいいと思う。
インターネットやゲーム、ワープロや写真の簡単な編集さえできれば
満足という人も多いでしょうし。
また、ウィンドウズはOSの本体とユーザーインターフェースを分けて
販売すべきに思う。
OSは不具合やセキュリティーの細かいアップデートを重ねる程度で良いと
思うし、OSに大きな変化を望む人は少ないと思う。
そしてユーザーインターフェースは様々なソフトメーカーから好きなものを
選択することで、OSのアップデートやアップグレードがあっても好きな
ユーザーインターフェースで従来と同じように使い続けることが出来ると
いうわけです。

しかし、グーグルのアンドロイドはどうなんでしょうね。
リナックスやクノーピクス(リナックスの一種)も気になります。

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