2ちゃんねる関係

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2012年2月の6件の記事

2012年2月29日 (水)

また雪が降ってきた。

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今日は少々離れた場所のコンビニへちょっと用事があって自動車で行ってきた
のですが、道路にも雪が積もっていてタイヤの空転が多くて大変でした。
帰宅しての車庫入れも大変でした。
もしかしたら今年の1月23日の時よりも大変かも。
今年はスタッドレスタイヤは付けてないので道路の雪が溶けるまではバスかな?
明日の昼までに道路の雪が溶けてると良いなぁ。

2012年2月28日 (火)

今の投資に対する思いとか。

2008年までは自宅改築関係や家業やバイクや自動車で色々あったりで、
余裕資金は多くは貯められなかった。
2009年以降は不景気ながらも何とか余裕資金を貯められるようになったのかな。
そうは言っても約3年間で利殖を含め貯められた余裕資金は、数年前の型の
中古で排気量1000~2000ccの自動車が1台買える程度の金額です。
当面の目標は中古で1000~2000ccの自動車が3台買える金額なので、
まだまだですね。(^_^;)
不景気の中、無駄遣いをせず余裕資金を貯めるための生活費の節約の仕方も
自己流ですが何とかある程度は覚えたように思いますし、今後も投資に頑張りたい
と思います。

2012年2月10日 (金)

欧州と言っても色々?

ウィキペディアを見ていたら欧州は5つの地域に分類できるようで、
個人的に馴染みのある国を並べてみたら以下のようになりました。

東欧 ロシア、ブルガリア、ウクライナ
西欧 フランス、英国、オランダ
南欧 イタリア、ギリシャ、スペイン
北欧 スウェーデン、デンマーク、ノルウェー
中欧 ドイツ、スイス、ポーランド

市場チェック用のチャートへのリンクなどではカバーしてない国が多いけど、
欧州の経済にとって重要な国はカバーしてるので大丈夫かな?
しかしこうしてみると、結構複雑ですね。

2012年2月 8日 (水)

SDXCメモリーカードのファイルシステムのこと、その後。

先のデータのバックアップの記事にあるように、フラッシュメモリーは昔と違って
信頼性が高くなってきているようで、特にUSBメモリーは信頼性が高いようです。
そこで問題になるのがファイルシステムと容量でして、FAT32では32ギガバイト
を超える容量は扱えないのでexFATを使う必要があります。
過去に私が書いた記事にあるように、ウィンドウズXPではSP2以降で
更新ソフト(ドライバー)をインストールしてアップデートすれば対応できますが、
どの程度の容量まで対応しているのか知りませんでした。
それで調べてみました。

ウィキペディアでexFATの説明の記事
(マイクロソフト他の更新ソフト配布ページへのリンクあり。)

ウィキペディアでギビバイトの説明の記事
(ファイルサイズの単位の比較表あり。)

マイクロソフトでexFATの更新ソフトの説明の記事

上記マイクロソフトのexFATの更新ソフトの説明では、従来のFAT32では
最大ファイルサイズが4ギガバイトまで、最大ドライブ容量が32ギガバイト
までだったのが、exFATでは理論上はファイルサイズとドライブ容量共に
64ゼタバイト(テラバイトの10億倍)までサポートしているそうです。
推奨は、ファイルサイズとドライブ容量共に512テラバイトまでだそうです。
インストールしておいて損はない更新ソフトでしょうね。

参考
IE8などの古いブラウザーではマイクロソフトのサイトの閲覧でエラーが
発生することがあります。
(特に「www.microsoft.com」などで。)
マイクロソフトのサイトはオペラなどの新しいブラウザーで見てください。

最近のデータのバックアップ先

現在、データのバックアップ先は光ディスクやUSB接続の小型HDD
ではなくUSBメモリーを使ってます。
大きさが小さいのに容量が大きくて値段が安くなってきており、
信頼性も高く使いやすいです。
難点はUSB端子のキャップを無くしやすいことと、USBメモリー本体の
大きさが小さいので無くしやすいことでしょうか。
それで目立つストラップを付けた上で、小さなビニール袋に入れて
保管してます。
個人的にはUSBメモリーはお勧めです。

2012年2月 7日 (火)

民主党と年金保険のこと。

6日夜のテレビのニュースで、民主党が、複数の年金保険を1つに統合して
年金保険料で収入の15%も支払いを求める案が報道されてました。
夫婦の場合は2分2乗とかいう方式で、2人の収入の合計した金額の半分を
1人あたりの収入として計算し、1人あたり15%を払うので、2人の収入の
合計した金額の15%を払うものとなる。
自営業は上記の年金保険料を満額払うことになりますし、サラリーマンも
年金保険料が増える可能性があるでしょう。
実現したら、自営業のようなものである我が家でも数割増しの年金保険料で
家計がもっと大変な事になり生活が更に苦しくなる可能性があります。
状況によっては、国民年金保険料や国民健康保険料の支払いを拒否して
自分で老後の生活費を貯めて、持病の医療費も全額自費で払った方が
生活が楽な可能性もあります。
私と同様な意見の人は多いでしょう。
そのため、年金保険の維持は更に苦しくなる可能性があるでしょう。

年金保険料で所得(収入から経費を引いたもの)の15%を払うのであれば、
払う金額は現状維持もしくは減額される可能性もあるので、そうであることを
願います。

それよりも年金保険料は上げず、年金の財源として消費税を増税した方が
良いと思います。
所得税のように所得が多い人ほど年金保険料の料率が高くなるように
累進性の年金保険料に改めた上で消費税と組み合わせても良いでしょう。
理由は消費税であれば買うものを工夫することでお金の節約が可能ですし、
累進性の年金保険料であれば所得が少ない人は支払いが少なくて済むので、
その分生活が楽になるからです。
もっとも、消費税の増税や年金保険の改革の前にやることは多いだろうと
思いますがね。
こんな庶民を苦しめる政府は嫌なので、次の総選挙では民主党には
投票しません。

2012年2月7日早朝追記
この記事を書いたあと、上記と同じような内容で政府や政党にメールを
出しました。
皆さんも何かしら思うものがあれば政府や政党にメールを出してみては
いかがでしょうか?

メールの送付先は、政府意見まとめ記事の下部に記載してあります。

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