2ちゃんねる関係

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2007年5月の13件の記事

2007年5月24日 (木)

蒟蒻ゼリーとお餅は同じような注意が必要。

マスメディアのニュースを見ましたが、蒟蒻ゼリーでの窒息による死亡事故が
あったようで、再び禁止云々の話題があるようですが、個人的には全面禁止に
する必要はないと思います。
日本伝統の食品であるお餅でも、蒟蒻ゼリーなど比較にならないくらい
毎年窒息による死亡事故が起きています。
私の祖母も入院中にお餅での窒息による事故で亡くなってます。
このように死亡事故が多いけど、お餅は全面禁止にはならない。
なぜか?
食べ方と注意の仕方に問題があるわけで、お餅が悪い訳じゃないことが
皆分かっているからでしょう。
蒟蒻ゼリーも同じ。
お年寄りや子供の死亡事故は身近にいる人の注意不足によるものです。
メーカーは今まで以上に注意を促しパッケージにお餅同様に注意しないと
死亡事故が起きる可能性を書いておくだけでいい。
それで尚、注意不足により死亡事故が起きたら、消費者側の責任でしょう。

キスデジタルN お勧め設定

■ISO感度
(シャッター速度を速くし手ブレを防止する)
ISO感度 400

■露出
(白飛びを防止し色を残す)
露出 -1/3

■現像パラメーター、お勧め1
(風景など、コントラスト少々強く空気の透明感を出す)
コントラスト +1
シャープ +1
濃さ +1
色合い -1(若干赤寄りで肌色綺麗に)

■現像パラメーター、お勧め2
(人物や白い花など自然な感じで、白飛び防止したい時など)
コントラスト +-0
シャープ +1
濃さ +1
色合い -1(若干赤寄りで肌色綺麗に)

■現像パラメーター、お勧め3
(コントラスト弱めでギラギラ感を出さず、色を濃く出したい時)
コントラスト +-0
シャープ +1
濃さ +2
色合い -1(若干赤寄りで肌色綺麗に)

2007年5月19日 (土)

りそなオールスターとりそなペア・ハイインカム、今後の世界同時株安では要注意。

本当にブンさんから全ての口数を乗り換えなくて良いのかなと思い、
そうは言ってもブンさんの運用商品と、その組み入れ比率は個人的には
理想のポートフォリオだし、全ての口数を乗り換えるのはもったいない気もする。
12のどんぐりでは好景気時は良いが不景気時の最低分配金が低い。
それで どうにも気になったので、りそな銀行で気になっていた投資信託の
りそなオールスターとりそなペア・ハイインカムについて調べたところ
以下の結果に。

りそなオールスター
   ヤフーファイナンスのチャート(6カ月間表示)では世界同時株安で
   一気に600円(5.7%)の下落。(約1万440円→9840円くらいまで)
   レポート類の分配金込み基準価額のチャートを見ても、
   ヤフーファイナンスのチャートで分配落ちが無かった状況を想像してみても、
   どちらを見ても元の基準価額まで回復するのに約3カ月間掛かっている。
   通常の分配落ち後基準価額は1万155円前後
   初回の決算日が世界同時株安で1万円前後の時期で分配金は40円
   だった。
りそなペア・ハイインカム
   ヤフーファイナンスのチャート(6カ月間表示)では世界同時株安で
   一気に550円(4.8%)の下落。(約1万1350円→1万800円くらいまで)
   レポート類の分配金込み基準価額のチャートを見ても、
   ヤフーファイナンスのチャートで分配落ちが無かった状況を想像してみても、
   どちらを見ても元の基準価額まで回復するのに約3カ月間掛かっている。
   通常の分配落ち後基準価額は1万400円前後
   昨年の世界同時株安で1万円前後の時期での分配金は58円。

参考
ブンさん 900円(8.9%)の下落(約1万150円→9250円くらいまで)

以上から、上記はたまたま世界同時株安前が非常に高い水準の基準価額で
あったため、影響が非常に少なく高い分配金が出たように見えるのだが、
実際には、通常の分配落ち後基準価額で世界同時株安があった場合、
ブンさんと同様に3カ月間は最低分配金であったと思われる。

正直、慌ててブンさんから乗り換えなくて良いかなと。
こうしてみると、りそなオールスターとりそなペア・ハイインカムは債券型だけ
あって下落率は低いですが回復力はブンさんと大して変わりは無いですし、
りそなペア・ハイインカムはともかくりそなオールスターはハイリスクな
運用商品も含んでますしね。
ブンさんであれば、リートさえ何とかなれば高額分配も狙えますし。

もしも乗り換えるならば、世界同時株安での下落率と元の基準価額までの
回復日数を入念に調べて、ハイリスクな運用商品が無いかも調べてから
乗り換えることをお勧めします。

2007年5月18日 (金)

投資のポートフォリオ大幅変更

今まで数カ月間は投資はりそな銀行のブンさんのみでしたが、今日夕方、
ブンさんを5300万口のうち2300万円分の売却手続きをとりました。
また、SBI証券の12のどんぐりを20万円分の購入の申し込みをしてきました。
ブンさんを売却して戻ってくる資金は来週金曜日には入る予定なので、それで
金曜日当日に12のどんぐりを2000万口をターゲットに追加で購入を申し込む
予定です。
それと月曜日に受け付けを実行で先ほどりそなBRICsプラスを10万3150円で
購入の申し込みをしました。
ブンさんを売却して戻ってくる資金も100万円以上余るはずですので、6月と
7月に購入時手数料半額キャンペーンが りそなダイレクトでありますので、
その時にりそなBRICsプラスに追加投資する予定です。

この結果、現在の世界の経済情勢の場合ですが、世界同時株安でも
最低分配金での分配金収入は14万円ほどを確保し家業と合わせれば
充分生活できる収入を得て、世界同時株安からの回復も早いという、
理想的な投資環境に近い仕組みを整えたわけです。
将来的には金融資産を2倍に増やし、最低分配金も2倍は確保したい
ですね。
ポートフォリオはメインはブンさんで変わりは無いですが、世界の経済情勢に
応じて他の投資信託にも大きく投資するなど柔軟な投資をすることにします。

しかし、ブンさん、最近までは5500万口あったのが世界同時株安のせいと
自動車買っちまったのとアパートの修理と税金や国民年金保険料の請求が
来ちまったことで200万口崩しちゃったんだよねぇ…
今の世界の経済情勢では思ってたよりリートが不調だし…
近い将来 再びリートが上がり始めるとは思うが、もっと投資状況を強化
したいし。
それで、世界同時株安からの回復がブンさんより早かった12のどんぐりにも
投資を決定しました。

最近の市場動向/補足

米国リートを5年間のチャートで見た場合にノコギリの刃のようになっていて
右肩上がりで、ちょうど今は右肩上がりでストンと落ちた刃の部分で、
チャートを見る限り時期的に調整があっておかしくない時期でした。
それで、そろそろ再び上昇を始めて良い頃合ですが…
為替レートが良くてあと1円分の余裕しかなく調整が入り114~117円の
範囲で円高になりそうですね。
リートが上げ始めても為替レートが邪魔しそう。
ただ為替レートが急激に円高に動くというわけでなければ、株式とリートの
上げで微下げ~微上げの範囲の動きになるかな?
出来れば為替レートの予想は良い意味で外れて、米国リートは上げて欲しい
ですね。
そうすれば他国のリートの動きも良くなっていくでしょうし。

ノムラ日米REITやフドウさんのように分配対象額を蓄積してあるわけじゃ
ないので(ブンさんで言えば1万数千円ある状況)、そこがブンさんのつらい
ところですね。

しかし、りそなペア・ハイインカムとりそなオールスターやグラン・チャイナの
アムンディ・ジャパンですが、もっと沢山のレポート類を出してくれないかな?

最近の市場動向と注目投信

現状を考えると米国以外にユーロ圏のリートも不調のようですね。
豪州リートは悪くないようですが…
となると、財産三分法構成で株式・リート・債券の全部が欲しいってのと
ずっと保有し続ける場合にはブンさんは有効なのですが、利殖の点から
見た場合には、現状では米国とユーロ圏のリートの不調がいつまで
続くのか予想がつかないことから、3分の1から半分をリート以外の
世界分散投資に移した方が無難であるように思えます。

あえてリートに投資する場合には、特にユーロ圏が一旦回復したものの
再び下降している状況で、米国のL字カーブより酷いИ字カーブ
(ロシア文字イー)を描いており、ユーロ圏を外した方が良いのかも?
そういう意味ではノムラ日米REITは良いのかもしれませんね。
りそな銀行のものではフドウさんが無難なのかも?

株式型では12のどんぐり、
りそな銀行ではティアラやフィデリティ・ワールド好配当株が無難かな。

債券型ではダイワ・グローバル債券 りそな銀行では杏の実が良いかな?
それ以外ではりそなオールスターも注目?

りそなペア・ハイインカムも悪くないけど、当初は1万200円を超えた分を
分配していたのか? その近辺をうろついてたのが2005年5月頃に
暴落し1万400円を超えた分を分配するように変更したのか その近辺で推移。
そして2006年5月の暴落で低額分配継続に変更し? 基準価額を上げ続け
今年2月末の暴落でまたもや方針変更? で1万400円を超えた分を分配する
ように?
どうにもファンドマネージャーが優柔不断で方針変更が多すぎるように思います。
この点からまた近い将来に方針変更が必ずあると思います。
これを買う人は、その点に注意し承知した上で購入するようにしてください。

2007年5月15日 (火)

ティアラとか12のどんぐりとか

ヤフーの掲示板にて丸三証券は分配金の受け取り方で分配金再投資は
出来ないと忠告受ける。
あ あぶねぇ~。(^-^;タラリ
何というか、色々と購入に際して確認書云々とかも言っていて
随分と手間が掛かりそうだったんで、ちと聞いていてゲンナリしましたよ。
やっぱ ネットで買ったり銀行で買ったりする方が楽だわ(苦笑)
銀行間だと数百万円単位の資金の移動も楽だし。
銀行だと入金も簡単だしね。←口座が1個増えるだけで済むし。
証券会社だと指定銀行の口座でないとネットから振り込み操作が
出来ないんだもの。

投信SCだと、例えば、
三井住友銀行に投信SCによって自動で作られる各顧客専用の
振り込み用の口座で投信SCに振り込んだり、
三井住友銀行に各顧客が自分で作った普通預金口座を使って
インターネットバンキングで投信SCに振り込む。
または日興キャッシュカードでコンビニのATMで入出金する。
ネットで済ませたい私としては、可能な限り簡単に済ませたいので
証券会社での取り引きのために持ちたくもない銀行口座を作りたくない
わけでして。
IDやパスワードも増えるし。(-_-メ)

それで、先の投稿にあるティアラの件
ティアラは今日の分配落ちから推測すると分配金は1300円くらい?
年間2500円になる? だとすると、年利24%くらいかな?
ブンさんと大きな差があるわけじゃないね。
超手軽に始められるりそなBRICsプラスがいいか、
面倒だが\(^^;オイ 12のどんぐりを買うか?
りそな銀行で12のどんぐり扱ってくんないかな?
そういうわけで、先ほどりそな銀行にメール出しました(笑)
扱うようになると良いな。(^_^)

お勧め投信の内容を聞いてきました。

さっそくノムラ日米REITと12のどんぐりのパンフや目論見書を貰ってきました。
だが、三菱UFJ信託銀行も丸三証券もネットの整備がされておらず
電話注文のみ…
ネットで取り引きしたいので (-_-; な印象です。
あとノムラ日米REITは1万2000円前後になると60円の分配金になる可能性
があるという話でしたね。
リートが本格的に回復し始めていない先の読めない現状では、まだ購入は
勇み足かもと判断しました。

12のどんぐりに関しては投信SCが最も手軽のようですね。
私の場合には入出金で三井住友銀行を指定して取り引きかな?
りそな銀行から三井住友銀行に作った口座にネット経由で資金を動かして
決済と。
分配金も日興キャッシュカードで下ろせるのかな。
正直、ティアラとどっちにしようか考えてる面もあるんだよね。
毎月分配型でなくていいのなら、一番面倒の少ないティアラでもいいかな
とか(苦笑)
りそなBRICsプラスとティアラの併用でとかね。
まぁ 12のどんぐりとティアラとでは、その組み入れ比率は結構違うけどね。
12のどんぐりは米国が4割で欧州が3割。
ティアラは米国が3割で欧州が6割。
今日がティアラの決算日 どうなるのか? 要注目!?
それしだいで、ティアラを候補に入れるかが決まる?(^_^;)

ヤフーの掲示板に書いたお勧め投信

ヤフーの掲示板でお勧め投信についての話題を書いたので、資料として
ブログに残しておきます。
以下がヤフーの掲示板で返信として私が書いた文章です。

23.2%の年利というと、ノムラ日米REITはブンさんが好調なときの
利回りと同様な感じのようですね。
かなり高い状況で分配金が安定してるのは非常に魅力的です。
リスク的にはサイトの紹介では基準価額のブレは約12%とあったものの
ヤフーファイナンスのチャートで確認すると世界同時株安直前は
約1万5000円だったのが1万2800円くらいまで下げてるので、
約15%の下落率で、短期的または単純に下落率のみを見た場合には
グラン・チャイナ並みのハイリスクな投信と言えるかな。
長期的には安定した分配金を出してくれてるので、それを考慮すれば
ミドルリスクと言えるかも?
もっとも、日米のみの投資なので、何かあれば危ないので、少なくとも
ミドルの上のリスクと考えた方が良いのかな?
今私が検討している12のどんぐりと競い合う実力派投信かも?

12のどんぐりは2006年7月から分配金が出て、設定来の分配金3120円、
1年分換算3404円。
分配落ち基準価額1万150円の場合、年利33.5%。
ただ、最低分配金が20円というのが痛いかな?
ヤフーファイナンスのチャート上の世界同時株安での下落率は9.3%くらい。

毎月分配型のリートに関しては、フドウさん 世界家主倶楽部 りそなリート
ノムラ日米REIT、以上を以前より監視はしてましたが、最近は注目して
無かったですね。

フドウさん
   分配金はグローバル・ソブリンより良くて時々大きなボーナス。
世界家主倶楽部
   分配金はグローバル・ソブリンより若干良くて時々大きなボーナス。
りそなリート
   分配金はグローバル・ソブリンより良くて時々大きなボーナス。
ノムラ日米REIT
   以前はダイワ・グローバル債券並みの分配金でしたが、とんとん拍子で
   高くなり、今では毎月200円以上の分配金が出てます。

ノムラ日米REITに投資するなら三菱UFJ信託銀行になるので2つ隣の駅の
大泉学園か、急行で平均20分の池袋駅ですね。
今、本気での少額試験投資で10~50万円の範囲でりそなBRICsプラスや
12のどんぐりを考えていて、今日、池袋の丸三証券に12のどんぐりの
資料を貰いに行くところだったんですよ。
そこに直前にノムラ日米REITの情報が滑り込んできたか(笑)
丸三証券に近い三菱UFJ信託銀行での販売ってのがまた憎い演出だねぇ(笑)
三菱UFJ信託銀行にも寄ってノムラ日米REITの資料を貰ってきましょう。

個人的にブンさん以外でお勧めは、これからの成長に期待でハイリスクな
投信でりそなBRICsプラス、ミドルリスクの12のどんぐりと、少数国投資で
ハイリスクかもしれないノムラ日米REIT、以上の3つの投信かな?
(赤字になっても耐えられる余裕資金でもって少額投資にすること!)
ただ、若干 口座の管理が面倒になるかな?(苦笑)←口座が3つになるので

筑紫哲也と古舘伊知郎と2ちゃんねる

筑紫哲也と古舘伊知郎で、2ちゃんねる内を検索。

ニュース23 - 筑紫哲也の降板発言(2007.5.14)
http://www.youtube.com/watch?v=1q5WPyRD0r4

報道ステーション、論破される古舘伊知郎1(2007.5.14)
http://www.youtube.com/watch?v=YHnwdO7kTUI

報道ステーション、論破される古舘伊知郎2(2007.5.14)
http://www.youtube.com/watch?v=kSbt2M4JLp4

以上、2ちゃんねるよりコピペ。

TBSの筑紫哲也、初期の肺がんだそうで。
こんだけ喜ばれてるニュースキャスターも珍しいか?
有名な親中報道テロ神輿持ちキャスターってイメージだったからなぁ。
捏造報道テロ放送局だし。

報ステも国民投票に絡む番組で、古舘伊知郎 ことごとく論破される。
まぁ 当然だよな。
親中ニュースバラエティーなので論破されちまって、祭にならない訳が無い。
麻生大臣認定中国崇拝売国放送局だし。

日本が折角「米国を利用」してここまで繁栄してきたのに、中国や朝鮮半島や
ロシアのいいようにされて、生活レベルを落とせるかよ。
米国人はフレンドリーだが、ロシアはまだ良いが中国と朝鮮半島は中には
親日派もいるようだが政府自体が反日で酷いからな。
別にTBSもテレビ朝日も親米放送局になれとは言わんが、中国や朝鮮半島や
ロシアへの売国放送局になれとも多くの日本人は言わないと思うぞ。

そういうわけで、自衛隊には「自衛軍」になって欲しいので、
TBSとテレビ朝日はぜひとも放送免許を取り上げられて潰れてください。

2007年5月14日 (月)

リスクとリターンの度合いの基準

投資信託のリスクとリターンについて説明します。
時代によって変わってくるので具体的な数字は省略します。
好景気や不景気など時代も考慮して判断しました。

ローリスク
   世界の格付けが高い債券
ミドルリスク
   世界分散投資の株式やリート
   世界の格付けが低い債券
ハイリスク
   新興国の株式
   少数国投資の株式やリート

ローリターン
   世界の格付けが高い債券
ミドルリターン
   世界分散投資の株式やリート
   世界の格付けが低い債券
ハイリターン
   新興国の株式
   少数国投資の株式やリート

運用商品を区別すると一般にはこのような感じでしょうか?
その他には、運用商品の組み入れ比率によってリスクとリターンの
度合いが決まります。
新興国の格付けが低い債券が4~6割あるが、
残り4~6割は先進国の格付けが高い債券なのでローリスクローリターン。
(ミドルとローが同数または近い数でミドルよりもロー寄りなのでロー。)
新興国の株式が4~6割あるが、
残り4~6割は先進国の格付けが高い債券なのでミドルリスクミドルリターン。
(ハイとローが同数または近い数なので中間のミドル。)
先進国の格付けが高い債券または少数国投資のリートが1~3割あるが、
残り7~9割は世界分散投資の株式なのでミドルリスクミドルリターン。
(ローまたはハイが少なくてミドルが多いのでミドル。)
世界分散投資の株式が4~6割あるが、
残り4~6割は新興国の株式なのでハイリスクハイリターン。
(ミドルとハイが同数または近い数でミドルよりもハイ寄りなのでハイ。)
このような感じですね。

参考
ウィキペディアで格付け会社が行う信用格付けについて説明の記事
   格付け会社が行う信用格付けを参考にすることがあると思います。
   その格付けの意味の参考の記事です。

2007年5月 5日 (土)

中国で大規模油田

グーグルでの検索結果

中国で大規模油田が発見されたそうで。
これからどうなっていくのか要注目です。

2007年5月 4日 (金)

南京大虐殺という情報テロについて

http://www.nankinnoshinjitsu.com/
南京大虐殺は実際には無かったのに、あったという捏造映画が米国で作られ
上映されるという情報テロに真っ向から対抗すべく日本で映画が作られるとのこと。

尚、
http://yourou.cocolog-nifty.com/blog/2006/04/post_8c24.html
これも参照のこと。

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