織原城ニは在日と英国で報道
グーグルでの検索結果を見れば分かるが、
英国紙ザ・インディペンデンスが「織原城ニを在日の息子」として報道したらしい。
慰安婦問題や安倍首相の発言に対する産経新聞の
米国のTVでの発言。
産経新聞 グッジョブ!!(^_^)/
http://www.youtube.com/watch?v=Z9VFiNPe4do
クレディ・アグリコルのオールスター、債券型で安全な部類かと思ったら
かなりリスキーなファンドだったんですね(^_^;)
ダイワ・グローバル債券ファンド以上を目指してるのかな?
物価連動国債は記事1を見るとデフレで価値が暴落するリスクがあるし、
転換社債もヤオハン破綻!の記事2&3を見てると危険なものに見えます。
ハイイールド債も記事4を見ると ごく稀にしか無いでしょうが、デフォルトで
紙くずになる可能性があるようです。
こうしてみると、日本株式2.5% アジア&新興国株式3.5%
新興国国債15% 物価連動国債・グローバル転換社債・商品先物取引など7%
格付けは低いが利回りが高いミドルリスクはあるだろうハイイールド債が
36%含まれており、結果としてミドルリスク以上が合計64%もある商品と
なっていて、グロソブやダイワグロ債と同じと考えてると痛い目を見そうです。
どうりで一回目の分配が40円 2回目の分配が190円もあったわけです。
内容を考えてみるとミドルなリターンとリスクと考えて良いだろうと思うし、
ブンさんに似た動きをしそうな気もします。
日本経済新聞の記事によると、
東京スター銀行で自動更新の定期預金を15年後に200万円払い戻しの
手続きをしたところ、10年の消滅時効を理由に拒否された。
最高裁まで争った結果、更新されてる場合には時効は進行せず払い戻さな
ければいけないということ。
まぁ 当然の結果ですね。
つまり、東京スター銀行は顧客の資産をネコババしようとした!
泥棒というか詐偽というかを平気でやる銀行だったというわけですね。
さっさと潰れてください。→東京スター銀行
ちなみに、私の取引先のりそな銀行に聞いたところでは、東京スター銀行の
ようなことはなく、満期以降10年経とうが20年経とうが、通帳の預金は
引き出すことが出来ますとのことでした。
まぁ 当然ですけど。(苦笑)
今日は、女房と一緒に車で相模湖までドライブに行ってきました。
私の住んでいる西東京市からは行きの一般道で二時間半
帰りに中央道を使って渋滞ありで一時間半掛かりました。
ですが、近くで湖を楽しむ上で多摩湖よりも良く、河口湖よりも
リーズナブルで良いです。


相模湖駅近くの駐車場有りの公園です。


遊覧船に乗って撮った写真です。
下の二枚は、キングコングに襲われてるのを模した豪華客船風の
建造中のホテルです。
船ではないです。 思わず笑っちゃって、撮った写真ですね。
もう一枚は、青粉など淡水藻が繁殖しすぎたりを防ぎ浄化するための
一環として湖底に空気を送り込んでいて、その空気が湖面に吹き上がって
きている写真です。
まさか、無印のリッジレーサーが、しかも三画面のマルチディスプレイで
置いてあるとは!
相模湖 恐るべし!

お土産屋さんか食堂の人が飼っているらしき子犬です。
可愛くて撮っちゃいました。(^_^)/

トンビ?が沢山飛んでいて湖面に向かってダイブして何か餌を獲って
いました。
なんでしょうね?
近くに貸しボートの桟橋があったし人もいたので、餌を撒いていたのかも?

そして帰宅へ。
相模湖ではこのようにまだ桜も咲いていて、花見も出来そうでしたので、
見逃した人は、最後のチャンスかも?
また、手軽に湖を見て遊ぶのには良い場所かも?
今日は大垂水峠でバイクでツーリングのグループも多く見ました。
大垂水峠は昔からワインディングロードとローリング族とかで有名ですが、
バイク乗りが多く さすがと言う感じですね。(^-^;
高校時代は八王子に住んでいたので、私の級友も大垂水峠を攻めていた
ヤツがいましたよ。(--;)
なんていうか、私は怖いので急カーブは30kmまで減速して走ってました。
あそこをローリング族は50kmとか出して曲がり走り抜けて行くのでしょうか?
今日はそう言う人達はいませんでしたが、確かに規制されて然るべきですね。
事故も多かったんでしょうね。
世界リートのチャート
野村のサイトでS&Pのデータに基づくチャート
(昨日実績)
FTSE EPRA/NAREIT グローバルREIT指数
(細かく見れない、たまにエラーあり)
S&Pシティグループ・グローバルREIT・インデックスで各種チャート特に日中足
(一般的な世界リート指数らしい)
→URL不明
GPRグローバル・ハイ・インカム・リート・インデックスで各種チャート特に日中足
(一般的な世界リート指数らしい?)
→URL不明
日本リートのチャート
東証REIT指数ADVFN版
(細かく見れるが余計な表示が多くデータに若干の遅れがある。)
東証REIT指数東証版
(日中足と3ヶ月の二つのチャートのみだが動作が軽く使いやすい。)
豪州リートのチャート
DOW JONES AUSTRALIA LPT INDEX
(昨日実績)
S&P/ASX200プロパティインデックス
(日足3ヶ月チャートを一時間おきに更新なので細かく見れない)
欧州リートのチャート
European Public Real Estate
(細かく見れない、たまにエラーあり)
米国リートのチャート
FTSE NAREIT US Real Estate Index
(細かく見れない、たまにエラーあり)
DOW JONES EQUITY REIT INDEX
(細かく見れて使いやすい)
参考サイト
スタンダード&プアーズ
(経済関係の格付けや統計を行う会社「S&P」のサイト)
世界のリート(不動産投資信託)投信を始めよう!
(ミラーサイト:構成が少々異なり更新頻度も一部異なる。)
(世界のリートに関する情報サイト)
投資はあくまでも自分で責任を持って行うもの。
自らの判断ミスにより損をしても自業自得なものであり、犯罪被害で無い
限り誰かが助けてくれるわけではありません。
私も見捨てたりはせず多少は改善案を述べることも出来るでしょうが、
それ以上は難しいのです。
故に、大損などのリスクを覚悟の上でないと投資できない投資先には、
それだけの覚悟が無い限り決して手を出してはいけない。
これから投資を行う人は、そのことをよく心に刻んだ上で投資して欲しい。
ネットや雑誌を探せばあちこちで予想があふれていますが、大抵は外れる
ものと考え、自分で考え予想する癖を付けてください。
最初は余裕資金を数回に分けて投資するか、時間を掛けて入念に調べて、
本当に良い投資先であることを確認してから大切な資金を投資してください。
リターンには相応のリスクが伴います。
ハイリターンな投資先ほどハイリスクであることを覚えてください。
そもそも、投資という行為自体がかなりハイリスクなものなのです。
旨い話には裏があるということです。
元本割れが嫌な人は日本円での定期預金以外はしない方が無難です。
するとしても国債程度がギリギリでしょう。
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